Leon Spilliaert: From the Depths of the Soul | レオン・スピリアールト画集
ベルギーの象徴主義の画家、レオン・スピリアールの作品集。孤独で不眠症だったスピリアールは、人々が姿を消した深夜にひとり海辺を歩き、インスピレーションを求め、空間の奥行きと広がりを誇張する独特の手法によって、不安と謎に満ちた世界への通路に変貌させた。
Wasted: When Trash Becomes Treasure | Katie Treggiden
持続可能性、気候変動、循環型経済といったトピックを取り上げ、デザインがこれらの問題にどのように関わっているかを探求したビジュアルブック。廃棄物を主な資源として利用している、進取の気性に富んだ30人のデザイナー、メーカー、製造業者を紹介する。 英語表記。
Kintsugi: The Poetic Mend | Bonnie Kemske
伝統的な金継ぎとは何か、どのように行われるのかを、歴史的な例やインタビューを交えて解説したヴィジュアルブック。「鋲打ち」「継ぎはぎ」など、さまざまな金継ぎの技法も紹介。さらに小説や詩の短編をあわせて掲載し、壊れたものがより強く、より美しくなるという比喩的な豊かさについても追求していく。英語表記。
Lukasz Wierzbowski: Sequin Covered Swans
ポーランド出身の写真家、ウーカシュ・ウィズボウスキーの写真集。ヴィヴィアン・サッセンらに通じる身体的、視覚的表現が独特なモデルのポージングや色彩が魅力の一冊。初版460部発行。
Composition No.1 | 川内倫子、ベク・スンウ
韓国を代表する現代写真作家、ベク・スンウと写真家・川内倫子が携帯電話のカメラで撮影した写真を一冊にまとめた写真集。アートプロジェクトの一環として始まり、およそ10年ぶりに再会した二人が約100日間各自の日常を記録しながらメールでやり取りした書簡と写真で構成。二人にとって携帯カメラは旅行に出かける前の期待感や初めて写真に出会った頃の楽しい瞬間を思い起こす記憶の引き金として作動する。
目前心後 | 岩宮武二
米子市出身の写真家・岩宮武二のエッセイ集。日本の伝統的造形美を博物誌的に捉えた『かたち 日本の伝承』や、山陰から東北まで日本海の風物ときらめく四季を写した『日本海』など、生涯に30冊以上の写真集を残した岩宮武二の、読売新聞に13年間連載された文章から本人が選んだ一冊。
感動 | 齋藤陽道
第33回キヤノン写真新世紀優秀賞を受賞するなど、若い世代で最も注目される写真家のひとり、齋藤陽道の写真集。未知の存在と、世界と、自分。これらを貫いて、なお繋ぎなおすことができるもの。「感動」こそが、写真として、人としてのすべての起点であり、ないがしろにはできないものであることを直感する。アートディレクションは寄藤文平。
Jack Pierson: New Pieces
英国のアーティスト、ジャック・ピアソンの作品集。コロナ禍に制作を始めたアッサンブラージュの新作を収録。アッサンブラージュは、初期のインスタレーション作品や象徴的な「ワード・ピース」など、ピアソンのキャリアにおいて重要な役割を果たしてきた手法。本作では主にスタジオ周辺で見つけたものを壁に直接貼り付けている。500部限定。 英語表記。
Michael Rakowitz: Backstroke of the West | Omar Kholeif
イラク系ユダヤ人をルーツに持つ米国人コンセプチュアルアーティスト、マイケル・ラコウィッツの初のモノグラフ。イラク文化に対するアメリカの認識を覆す歴史的、学術的、そしてラコウィッツの政治的責任のある作品を深く考察した一冊。
Dvale | Ivar Kvaal
ノルウェーのオスロを拠点に活動する写真家、イヴァル・クヴァールの作品集。2008年にノルウェーのアフス病院が開業する前に撮影したもの。病院の慌ただしい日常生活とは対照的に、儚い静けさを内包する空間を記録。 英語表記。
Jean Prouve: Architect for Better Days | ジャン・プルーヴェ
フランスの建築家、ジャン・プルーヴェのプレハブ住宅を特集した作品集。完成作品に加え、図面や手書きのメモ、制作過程を記録した写真など、豊富な図版をカラーとモノクロで掲載。英語表記。
Olive vol.99 1986年9月18日号 めざせ!おしゃれ上級生 | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1986年9月18日号。『いちどは着てみたい、お姉さんブランドの服!』、『おしゃれ先輩に、気になる質問!』『はじめての、ニューヨーク!』などを収録。
Olive vol.97 1986年8月18日号 きまったね!秋の流行わたしだけ | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1986年8月18日号。『いたずらボレロは、わたしの翼!』、『男の子より上手に、ワーカーズできめて。』、『今日のわたし、英国の少年みたいに。』などを収録。
Olive vol.96 1986年8月3日号 男の子と、もっと一緒にいたい! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1986年8月3日号。『こんな男の子と、一緒にいたい!』、『チェッカーズに質問!どんな女の子と一緒にいたい?』、『ふたりで買い物!一緒がもっと楽しいね。』などを収録。
Olive vol.94 1986年7月3日号 どこよりも早く、バーゲン情報! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1986年7月3日号。『全国78のお店がオリーブ少女のために大バーゲン!』、『Sサイズねらって、ボーイズの服。』、『オリーブ少女のバーゲン必勝日記!』などを収録。
Olive vol.93 1986年6月18日号 オリーブ少女の、東京見物! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1986年6月18日号。『わたしの東京、案内してあげる!』、『初夏の風にさそわれて、美術散歩。原田治さん』、『都バスに乗って、東京タワーから東京見物。』などを収録。
Olive vol.91 1986年5月18日号 お待ちかね!!フラッシュ・アップ特集 第2弾 | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1986年5月18日号。『今年の夏は、ぜったい帽子。』、『見のがしたら大変!映画・音楽・本のフラッシュ・アップ』、『いま流行ってること何?オリーブ少女のフラッシュ・アップ。』などを収録。
Olive vol.90 1986年5月3日号 わたしが、3キロやせたその理由! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1986年5月3日号。『3キロやせたら、スリムなおしゃれ!』、『野菜は蒸す!栄養逃さず減量。』、『やせて水着!わたしの夏、すぐそこに。』などを収録。
Olive vol.86 1986年3月3日号 男の子が、羨ましがる わたしのおしゃれ!! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1986年3月3日号。『男の子のおしゃれショップ、栗尾美恵子と探検!』、『ボーイフレンドも、おしゃれ変身!』、『おしゃれデート、3つのコースどれ選ぶ?』などを収録。
Olive vol.81 1985年12月3日号 おしゃれの主役はアクセサリー!! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年12月3日号。『大切にしたいから、宝石箱もあれこれ工夫。』、『安いもの工夫して、オリーブ少女のアクセサリー自慢。』、『オリーブ少女のおめかしレッスン。こんなにキレイになった私を見て!』などを収録。
Olive vol.80 1985年11月18日号 一冊ぜんぶフラッシュ・アップ | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年11月18日号。『見てね、読んでね、わたしたち4人のフラッシュ・アップ!』、『映画・本・音楽からフラッシュ・アップさがした』、『北風を感じたら、とっくりセーターで文学少女』などを収録。
Olive vol.79 1985年11月3日号 都会を離れて、オリーブ少女の田園だいすき! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年11月3日号。『リセエンヌの放課後は、雑貨屋さんで夢さがし。』、『栗尾美恵子の憧れのパリ、ドキドキ案内!』、『どの着こなしがお気に入り?リセエンヌのおしゃれスナップ』などを収録。
Olive vol.74 1985年8月18日号 見つけた!裏通りのかわいいお店。 | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年8月18日号。『発見!裏通りのかわいいお店。』、『とっておきの午後、秘密スペースでのんびり時間』、『仲よし旅行、ブルートレインにだぼだぼパンツで、乗りこんで。』などを収録。
Olive vol.69 1985年6月3日号 憧れのデザイナーが、オリーブ少女につくってくれた服! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年6月3日号。『デザイナーの世界、もっと知りたい!』、『大好きデザイナー30人に、20の質問!』、『白い服、雑貨屋さんでみつけたら、友達とおしゃれ競争!』などを収録。
Olive vol.68 1985年5月18日号 お姉さんブランド、ねらうのは、夏がチャンス! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年5月18日号。『憧れだったおしゃれ小物、もうわたし手放せない!』、『いちばん安いものみつけて、わたし得意!』、『エマニュエルの日曜日、走って走って銀座だいすき!』などを収録。
Olive vol.67 1985年 5月3日号 渋谷公園通りは、オリーブ少女のおしゃれステージ! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年 5月3日号。『かわいい雑貨屋さん、散歩コースの仲間入り。』、『いちばん楽しい4つのストリートで発見した、57店。』、『子供のころ想い出して、仲よし姉妹ジャンパースカート。』などを収録。
Olive vol.65 1985年4月3日号 オリーブ少女のデート作戦! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年4月3日号。『デートの日には、思いっきりおめかし!』、『デートの前日、きれいになりたいウキウキ準備。』、『散歩道かえて、いつもの横浜 仲よし日曜日。』などを収録。
Olive vol.64 1985年3月18日号 友達よりゼッタイやせよう! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年3月18日号。『こんな服、着たいからやせてやる!』、『じぶんの太ってる部分に、まず、挑戦!』、『わたし気分、リゾートで胸あてパンツ着くずして。』などを収録。
Olive vol.62 1985年2月18日号 流行を気にして、春のおしゃれ出発! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年2月18日号。『大好きブランドの春のおしゃれ情報、いっぱい!』、『わたし、オリーブ少女します!』、『春のおしゃれ、お待ちかねニューアイドルはなあに?』などを収録。
Olive vol.60 1985年1月3・18合併号日号 トクするオリーブ! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1985年1月3・18合併号日号。『'85年、ぜったい欲しい! 1000人にききました』、『新しい年だから、こんな日記始めてみない?』、『たのしい落書き遊びに、おしゃれな落書きプリントの服』などを収録。
Olive vol.56 1984年11月3日号 パリのリセエンヌはお菓子色に夢中! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1984年11月3日号。『髪飾りは、りせエンヌのおしゃれ香辛料!』、『秋のリセエンヌたちは、どんなおしゃれ?』、『リセエンヌの部屋は、どんな部屋?』などを収録。
Olive vol.54 1984年10月3日号 オリーブ少女のヘアスタイルはショート・カットにきめた! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1984年10月3日号。『いいことありそうな予感、思いきってわたし、髪を切る!』、『あこがれ映画スターのショートは、ちょっぴりセクシー』、『外国雑誌から、すてきな髪型しっかり発見!』などを収録。
Olive vol.36 1983年12月18日号 オリーブ少女は、贈り物が自慢です。クリスマス特集号 | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1983年12月18日号。『ラッピングで、クリスマスの夢交換。』、『窓辺を飾ると、クリスマスが飛びこんでくる』、『贈るアイデアで、贈り物の価値もきまります』などを収録。
Olive vol.33 1983年11月3日号 お嫁さんに行く日のために。 | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1983年11月3日号。『お嫁さんに行く日は、「宝もの」いっぱい詰めて。』、『お嫁さんに持ってきた、少女時代の懐かしいもの』、『放課後は、本屋さんでワクワク時間』などを収録。
Olive vol.32 1983年10月18日号 オリーブ少女だったら、じぶんに似合うアイドルを探せ! | マガジンハウス
マガジンハウスより刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1983年10月18日号。『オリーブ少女だったら、じぶんに似合うアイドルを探せ!』、『自分がアイドルになってみない?』、『映画の中のアイドルを真似て』などを収録。
Olive vol.31 1983年10月3日号 有名デザイナー10人が、オリーブ少女のために作った服。 | マガジンハウス
平凡出版より刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1983年10月3日号。『有名デザイナー10人が、オリーブ少女のために作った服』、『男の子を、モノクロ写真で撮ってみない?』、『わたし、スタジアム・ジャンパーに夢中!』などを収録。
Olive vol.21 1983年4月18日号 男にモテるためのヒカる女のコの条件30 | マガジンハウス
平凡出版より刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌「Olive(オリーブ)」1983年4月18日号。『大好きな服はいつまでも大切に着たい、だから繊維を研究します』、『テキスタイル・デザイナー、トリシア・ギルド』などを収録。
Olive vol.20 1983年4月3日号 イタリアン・カジュアルってこれだったのね。 | マガジンハウス
平凡出版より刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1983年4月3日号。『花の都は、ゼイタクで官能的…。だからココロが開いちゃうモノばかり』、『イタ・カジュとIVYのブレンドは誰もやってなかったから、好き』『FIRENZE ルネッサンスの古都フィレンツェを探検』などを収録。
Olive vol.19 1983年3月18日号 メイクとヘアで美しい体験シ・マ・ス | マガジンハウス
平凡出版より刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌「Olive(オリーブ)」1983年3月18日号。『このヘアスタイルだからこのメイク、と考えるようにしたい!』、『MTVシステムが、アメリカのミュージック・シーンを変えはじめた』などを収録。
Olive vol.17 1983年2月18日号 憧れのハート物語 | マガジンハウス
平凡出版より刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌「Olive(オリーブ)」1983年2月18日号。『贈り物をオトメの気持ちで選ぶと、ハートになります』、『オリーブ編集部がパリから輸入したヘアスタイル、トニック・ヘアのオーダー術徹底指導』などを収録。
Olive vol.16 1983年2月3日号 Olive vol.16 1983年2月3日号 IVY基調の“ブリトラ感覚” | マガジンハウス
平凡出版より刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1983年2月3日号。『ダッフルコートは自由自在』、『ラムウールとシェトランド・ウールのセーターは、“ブリトラ”の必須アイテム』、『ヘリンボーンのジャケットにニッカーズの組み合わせは英国トラッドのお手本です』などを収録。
Olive vol.15 1983年1月3・18日号 このヘアスタイル大図鑑さえあれば、ワンパターンとは言わせません! | マガジンハウス
平凡出版より刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌「Olive(オリーブ)」1983年1月3・18日号。『1983年をマスターするための数々のテクと知識』、『60年代気分の過激メイクで盛り上がっちゃう。』などを収録。
Olive vol.14 1982年12月18日号 フロリダのテニス・エデニック/ロスのフレッシュ・インテリア | マガジンハウス
平凡出版より刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1982年12月18日号。『50's-60's 姉貴たちの青春物語をフロリダ産の映画とテレビでサラリとお味見!』、『I'm an Islander.太平洋を縁どる“真珠の首飾り”の島々で、ちょっと冒険熱帯旅行』などを収録。
Olive vol.12 1982年11月18日号 オリーブだから、こんなスキー | マガジンハウス
平凡出版より刊行されたティーン向けファッション+カルチャー誌『Olive(オリーブ)』1982年11月18日号。『サヴィに滑りたいなら必読!ゲレンデ・ルールブック』、『これだけ知っていれば、さらにスキーが楽しくなります』、『羽毛服をシックに着るテクニック』などを収録。