山名文夫展 永遠の女性像・よそおいの美学

矢内みどり

SOLD OUT
1998年から1999年にかけて開催された展示の図録。グラフィックデザイナー、挿絵画家、詩人として活動した山名文夫の仕事を、図版とともに収録。ポスターや資生堂の化粧品パッケージ、ロゴデザイン、原画、習作まで多岐にわたる作品群を掲載し、山名の多面的な活動を振り返る。矢内みどり「山名文夫 永遠の女性像・よそおいの美学」、渡辺俊夫「山名文夫における東西の出会い」の解説論文も掲載する。
表紙に少スレ、やけ、少汚れあり。天地小口にやけあり。本文にやけあり。
01著者矢内みどり
02デザイン立川龍也
03出版社目黒美術館
05発行年1998年
06製本、頁数ソフトカバー、224頁
07サイズ257×180mm
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