特集 / 日本のグラフィックデザイン黎明期
明治から昭和中期までの意匠
ロシア構成主義やドイツ・バウハウスのデザイン運動、そしてフランスを中心とするシュルレアリスムなど、第一次世界大戦後のヨーロッパに起こった様々な潮流は時をおかずに日本に伝えられ、美術や写真、そしてデザインに大きな影響を及ぼしました。今回の特集では、明治から昭和中期にいたるまでの、日本におけるモダニズムの軌跡を追います。
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河野鷹思
¥18,700(税込)
昭和日本のグラフィックデザインに大きな影響を与えたデザイナー、河野鷹思の作品集。1929年に松竹の宣伝部でキャリアを始め、名取洋之助主宰の日 [...]

恩地孝四郎 装本の業 普及版
SOLD OUT
版画家・恩地孝四郎の作品集。日本の抽象版画・装幀の先駆者である恩地孝四郎(1891〜1955)の装幀仕事を網羅した1982年刊行の大判本を、 [...]

武井武雄手芸図案集
武井武雄
SOLD OUT
画家・童画家として知られ、日本における絵本文化の先駆者でもある 武井武雄 による手芸図案集。草花や動物、人魚、幾何学模様など、武井ならではの [...]








































