アール・デコ様式 朝香宮がみたパリ
¥2,200 (税込)
2003年に東京都庭園美術館で開催された展示の図録。1925年のパリ万博(アール・デコ博覧会)を契機に建設された朝香宮邸(現・東京都庭園美術館)の成り立ちと、その装飾をめぐる日仏の交流を軸に構成されている。宮邸の内装を手がけたアンリ・ラパン、ルネ・ラリック、マックス・アングラン、レイモン・シューブらの作品を収録し、アール・デコの様式が日本の感性とどのように交わったかをたどることができる。
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| 01編集 | 東京都庭園美術館ほか |
|---|---|
| 02装丁 | 美術出版デザインセンター |
| 03出版社 | 東京都庭園美術館 |
| 05発行年 | 2003年 |
| 06製本、頁数 | ソフトカバー、208頁 |
| 07サイズ | 260×190×15mm |
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