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Enzo Cucchi | ArT RANDOM シリーズ
2025年4月25日
都築響一が編集を務め、京都書院が発行していたアートブック「ArT RANDOM」シリーズの第86巻であり、イタリアの画家、エンツォ・クッキを特集した作品集。クッキによるペインティングの数々や、作品の展示風景を写した写真にコラージュを施した作品などを掲載。
菓子考 | 高浜平兵衛
2025年4月24日
明治から昭和の時代にかけて和菓子作りの第一人者として知られた、京都の有名菓子店若狭屋元茂の主人・高浜平兵衛の遺稿を纏めた資料集。日本の季節と伝統行事に寄り添う菓子を、美しい図譜とテキストで解説。
Japan japanisch ニッポンのニッポン | ヘルムート・シュミット
2025年4月24日
大阪を拠点に国際的に活躍するタイポグラファー、ヘルムート・シュミットが、日本の美やデザインについて綴った記事を編集。白木の人形キナキナや、山田光の白磁の徳利、また横尾忠則や杉浦康平などについて、モノクロ写真とともに紹介。英語、日本語表記。
Building Brasilia | Marcel Gautherot、Kenneth Frampton
2025年4月24日
フランスの写真家、マルセル・ゴテロがブラジルの首都ブラジリアの建設の模様を撮影した写真集。建築家、オスカー・ニーマイヤーの許可のもと、新首都ブラジリアの建設現場に特別に立ち入ることができたゴテロによる建設現場やそこで働く労働者たちの姿を撮影した3,000点にも及ぶ写真の中から厳選された作品群を収録。希望と不穏さ、壮大でありながらも脆弱なブラジリアという都市をゴテロの眼差しで鋭くとらえている。英語表記。
Le Pain De La Terre a La Table | Christophe Vasseur
2025年4月24日
2002年にパリにオープンしたブランジュリー、Du Pain et des Idées(デュ・パン・エ・デジデ)をオープンさせたクリストフ・ヴァスール初の書籍。小麦、農家、製粉製粉業者の仕事への思い、天然酵母・長時間発酵にこだわったパンの製造過程から店頭に並ぶまで、職人としての精神、最優秀ブランジュリーとして選出される名店の背景に迫る。カラーによる図版、レシピとともに解説を収録。フランス語表記。
日々の生活 気づきのしるし | 金沢21世紀美術館
2025年4月24日
2017年に金沢21世紀美術館で開催された展覧会に際して刊行された図録。機能性と美しさを兼ね備えたデザインで高く評価されるデンマークと日本が生み出した数々のプロダクトや作品を通して、日常を豊かにするデザインの在り方、そして両国の現代の暮らしに見るモノとコトについて考察する。日本語、英語表記。
Charlotte Perriand: La Bibliotheque de l’Amateur 01 | シャルロット・ペリアン
2025年4月24日
フランスの建築家でありデザイナー、シャルロット・ペリアンの作品集。女性の権利や貧しい人々の暮らしに寄り添うような、誰もが手にすることができる美しさと機能性を兼ね備えたプロダクトを数多く生み出したシャルロット・ペリアン。本書では、彼女が手がけた数々の作品とともに、現代においてもなお強い共感と勇気を与えてくれる彼女の生き方について紹介。フランス語表記。
世界の集合住宅 20世紀の200 | ダイヤモンド社
2025年4月24日
世界各国における20世紀の集合住宅についてまとめた建築資料集。カサ・ミラ、ユニテ・ダビタシオン、ハビタ67,ザ・スパイラルほか名作といわれた集合住宅、日本や各国の集合住宅事情を紹介する。カラー写真、図面などの豊富な図版とともに解説を収録。英語表記。
Carried Away: All About Bags
2025年4月24日
2004年から2005年にかけて、エルメスとモード・テキスタイル博物館による企画のもと開催された展覧会「Le Cas du Sac」展にあわせて刊行されたビジュアルブック。フィリップ・トレイシーによるアンディ・ウォーホルの「キャンベルスープ缶」がプリントされたイブニングバッグや、アフリカの王族が儀式で使う王室用の「パンギュバッグ」など、様々な角度から世界中のユニークで象徴的なバッグを多数掲載。英語表記。
SANAA WORKS 1995-2003 | 妹島和世、西沢立衛
2025年4月24日
1995年に設立された妹島和世と西沢立衛による建築家ユニット「SANAA」の1995年から2003年までの仕事を紹介する作品集。2003年にギャラリー・間で開催された展覧会「妹島和世+西沢立衛/SANAA展」に併せて刊行されたもの。金沢21世紀美術館、トレド美術館ガラスセンター、バレンシア現代美術館、アジアソサエティ香港アジアセンターなど、世界で注目を集める2人の建築家による作品の数々を豊富な図版資料とともに掲載。
建築とマカロニ Architects Garden’95 | TOTO出版
2025年4月24日
15人の建築家と5人のゲストアーティストが「マカロニ」を設計するという、ユニークな作品集。誰もがよく知る身近な食べ物・マカロニが自由な発想のもと、様々なデザインへと発展した様子を、テキストとイラストで紹介する。葛西薫、隈研吾、原研哉、福田繁雄などが参加。イラストレーションはこぐれひでこによるもの。
Japanese Interiors | Mihoko Iida
2025年4月24日
進化し続ける日本の住宅インテリアデザインを幅広く紹介した写真集。都心のマンションから山や海沿いの別荘まで、日本各地の住宅28軒を掲載。隈研吾、nendo、藤井厚二、遠藤新、東孝光ら、日本を代表する建築家の手がけた作品も紹介。英語表記。
自選芹沢銈介作品集 上下揃
2025年4月24日
型絵染の人間国宝・芹沢銈介の作品集、上下揃。上巻には布染め、下巻には装丁、挿画、挿絵、紙染めを主とした作品をモノクロとカラーで多数収録。一点一点の作品の美しさと世界観を味わうことができる。上巻には芹沢銈介の師である柳宗悦や、陶芸家の濱田庄司、実業家の大原総一郎によるエッセイを、下巻には美術史家の水尾比呂志によるエッセイをそれぞれ掲載。
日本の眼と空間 もうひとつのモダン・デザイン | セゾン美術館
2025年4月24日
1990年にセゾン美術館で開催された展示の図録。大正期から戦後までの工芸・建築の近代化のなかに「和風のモダニズム」を探る。柳宗悦、イサム・ノグチ、八木一夫、白井晟一らの活動や作品に触れながら、住宅空間のなかにおける個人的な美意識とデザイン思考との関係に目を向ける。
納札と千社札 | 関岡扇令
2025年4月24日
文字と絵画が融合して醸し出される独自な雰囲気と、独創的な造形を伝承してきた納札と千社札を多数収録。江戸のグラフィックデザインと呼ばれるこれらは、好事家のみならず、資料としても活用できる一冊。限定700部。
今は昔 民具など | 山本富三
2025年4月24日
新聞、雑誌等の広告写真を中心に手がけた写真家、山本富三による作品集。江戸時代から昭和初期にかけての民具に焦点をあてる。行灯、蓑、囲炉裏、茶釜、薬棚など、現代において消えつつある民具を、解説とともにモノクロの写真で紹介する。長い間使われてきた生活道具、暮らしの知恵が垣間見える1冊。
Christopher Dresser: A Design Revolution
2025年4月24日
19世紀イギリスを代表するインダストリアルデザイナー、クリストファー・ドレッサーの作品集。アーツ・アンド・クラフツ運動の時代に、装飾よりも機能を優先し、工業生産を通じて良質なデザインを社会に広めようとした姿勢を、陶器、金属器、テキスタイル、工芸作品など多彩な実例からたどっている。日本美術からの影響や同時代の思想的背景にも触れながら、ヴィクトリア朝の価値観を更新した造形の革新性と、その後世への影響を検証している。
日本の町並み 上下2冊揃 | 馬場直樹
2025年4月24日
日本の古い町並みを記録した写真集2冊揃え。上巻には侍屋敷、宿場、門前町を、下巻には町屋、農漁村・港町、職人町の町並みをモノクロ図版で多数掲載。町並み保存のために観光化した景観ではなく、近代化が強いた価値観の変化ゆえに失われつつある町並みを記録したというもの。
パナリ焼 | 内田鋼一、高橋台一
2025年4月24日
沖縄県八重山諸島の新城島で約200年前まで作られていた土器、パナリ焼のビジュアルブック。水の運搬や貯蔵から骨壷まで、生活に欠かせない器であったにもかかわらず、起源や製法に謎が多いことでも知られている。学術的、考古学的観点だけでなく、造形の魅力に迫る1冊。写真は若松孝平によるもの。
小さな風景からの学び | 東京藝術大学 乾久美子研究室
2025年4月24日
建築家、乾久美子と東京藝術大学乾久美子研究室の学生たちによる公共空間をリサーチし、まとめた資料集。日本全国の公共空間に見られる「ささやかな風景」を調査し、2,000枚に及ぶ写真から導き出された150のユニットを紹介。
重森三玲 永遠のモダンを求めつづけたアヴァンギャルド | 京都通信社
2025年4月24日
昭和を代表する作庭家、庭園史研究家である、重森三玲が手がけた庭についてまとめたもの。東福寺、光明院、重森三玲庭園美術館ほか、復元修復の庭、作庭家らによる座談会など図版とともに解説を収録。
倉俣史朗のデザイン 夢の形見に | 川崎和男
2025年4月24日
インダストリアルデザイナー、川崎和男によるデザイン論。日本を代表するデザイナーであり、1991年に夭逝した倉俣史朗による仕事の数々、デザインの先見性や普遍性を独自の視点で論じる一冊。
草木染 日本の色 | 山崎青樹
2025年4月23日
日本の染色工芸家、染色研究家、草木染め研究家/山崎青樹による草木染の資料集。古代の色を中心に選出した100色を草木染めで再現し、その布地を本書に貼り付けて収録。また草木染で仕上げられた作品例や、染色の歴史、さらに草木染の科学の解説などもあわせて掲載。四季の豊かな日本で受け継がれてきた草木染の美しさを改めて実感できる一冊。限定800部。
West Meets East: Mies Van Der Rohe | ミース・ファン・デル・ローエ
2025年4月23日
モダニズムを代表する巨匠のひとりであるドイツの建築家ミース・ファン・デル・ローエによるモダン建築と、中国と日本の伝統建築の構造的な共通性に焦点を当てた1冊。モノクロによる写真や図面など、図版とともに解説を収録。東洋と西洋の建築の繋がりを探る。英語、ドイツ語表記。
L.A. Modern | Tim Street-Porter
2025年4月23日
アメリカン・モダニズム発祥の地であるロサンゼルスの代表的なモダン建築を紹介する作品集。フランク・ロイド・ライト、チャールズ&レイ・イームズ、オスカー・ニーマイヤー、ルドルフ・シンドラーなど、世界的な建築家たちが手がけたロサンゼルス・モダニズムのアイコニックな建築の数々を大判のカラー写真で多数収録。英語表記。
北大路魯山人 L’art de Rosanjin Genie de la Cuisine Japonaise 1883-1959
2025年4月23日
2013年、フランスのギメ東洋美術館で開催された展覧会の図録。北大路魯山人の磁器、陶器、漆、屏風など作品91点を鮮やかなカラー写真で掲載。写真家、上田義彦が東尋坊を撮影した「M-Sea」シリーズの写真も収録。
写真集 壁・窓・格子 | 増田正
2025年4月23日
グラフィックデザイナー、増田正による写真集。日本全国津々浦々の家屋の壁・窓・格子を集めたもの。著者自らの足で撮り続けてきたそれらを地域別に編纂し、風土とあわせた特徴・傾向を捉えることができる。
ヨーロッパの壁・窓・扉 | 増田正
2025年4月23日
グラフィックデザイナー、増田正による写真集。フランス、スイス、オランダ、ベルギー、ギリシャ、スウェーデンほか、ヨーロッパの壁・窓・扉に焦点を当て建築物を紹介する。民家や商店、飾り壁の家並、修道院など、中世から現代に至るまで残されてきたヨーロッパの町並みを、豊富な図版とともに解説。
西村伊作の世界「生活」を「芸術」として | 水沢勉、植野比佐見
2025年4月23日
2002年に開催された展示会「西村伊作の世界『生活』を『芸術』として」の図録。建築家や画家、詩人など幅広く活躍した文化人として知られる西村伊作。氏の私物や自宅の様子から、ペインティング、陶芸作品、著作、そして教育現場での試みなど、様々な視点から西村伊作という人物に迫る。
鉄工芸と建築装飾の世界 | 南澤弘
2025年4月23日
イギリス、フランスなどのヨーロッパ各地や日本の建築の随所に見られるゲートや門扉、扉、手摺に施された鉄細工と建築装飾を紹介する資料集。バッキンガム宮殿、ベルサイユ宮殿、ケルン大聖堂などの建築装飾から、日本各地の建造物で見受けられる鉄細工の数々をカラー、モノクロで収録。
シャルロット・ペリアンと日本 | 鹿島出版会
2025年4月23日
2011年から2012年にかけて開催された巡回展のカタログ。フランスの建築家でありデザイナー、シャルロット・ペリアンの作品とともに日本との関係に焦点を当て紹介する。日本との出会いから、戦後の日本への来日、柳宗悦や河井寛次郎との交流など、作品図版400点と解説を収録。
ガーリック・ブック | L・J・ハリス
2025年4月23日
歴史から、レシピ、医療、そして育成法まで、ニンニクにまつわる様々な知識を詰め込んだユーモア溢れる一冊。翻訳は渡辺文雄、装丁とイラストレーションは矢吹伸彦によるもの。「ガーリック小史」「グルメのためのガーリック料理学」「ガーリック嫌いの話」なども収録。
ポテト・ブック | マーナ・デイヴィス著、伊丹十三訳
2025年4月23日
ポテトの持つパワー、種類、育て方、そしてレシピなど、ポテトにまつわるすべてを凝縮した名著。ユーモアあふれる訳は伊丹十三。イラストレーションは矢吹申彦のほか、ミルトン・グレイサー、トミ・ウンゲラー、ポール・デイビスなど。
ここに、建築は、可能か | 伊東豊雄、乾久美子、藤本壮介、平田晃久、畠山直哉
2025年4月23日
金獅子賞を受賞した第13回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館の展示記録と、陸前高田の「みんなの家」竣工までのプロセスを記した記録集。現地の仮設住宅で暮らす人々との交流やメンバーとの議論の中から生まれたこと、乾久美子、藤本壮介、平田晃久ら3人の建築家による協同設計のプロセスを、その過程でつくられた数々の模型やスケッチとともに収録。同市出身の写真家、畠山直哉によって撮影された被災後の陸前高田の写真を通して、「みんなの家」が形化していく様子を紹介。
Le Corbusier and the Power of Photography | ル・コルビュジエ
2025年4月23日
モダニズム建築の巨匠、ル・コルビュジエと写真の関係を紐解く資料集。建築家として旅をしていた頃に撮った写真や周囲の風景のスナップショット、グラフィックデザインへの実践的なアプローチ、建築空間のための大規模な写真イメージやコラージュまで、ル・コルビュジエが写真というメディアとどのように関わり、視覚文化にどういった影響を与えたのかを探る。 英語表記。
Karel Martens: Full Color フルカラー | カレル・マルテンス
2025年4月22日
オランダのグラフィック・デザイナー、カレル・マルテンスのスタジオと作品を撮影したフォトブック。素材、習作、道具など、身の回りの様々なモノを掲載。2013年にギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催された「KM カレル・マルテンス」展に合わせ刊行されたもの。
世界を巡る旅 ガストン・ルイ・ヴィトン所蔵 ホテルラベル・コレクション | フランシスカ・マッテオリ
2025年4月22日
パリのビッグメゾン「ルイ・ヴィトン」の創業者の孫であるガストン‐ルイ・ヴィトンが所有する1,000枚以上のホテルラベルを集めたコレクションブック。パリ、リオデジャネイロ、ロンドン、東京…世界21カ所の名門ホテルのラベルを中心に、随所に挟み込まれた絵葉書風のプリントや当時の写真、旅先での出来事を記したテキストなども添えられ、ページをめくるごとに20世紀初頭の世界一周の旅に誘われるかのような一冊。スリーブケースは広げるとガストンの旅の経路が記された世界地図になっており、ホテルラベルのステッカーシートも付属。
図説 サインとシンボル | アドリアン・フルティガー
2025年4月22日
スイス出身の書体デザイナー、アドリアン・フルティガーがサインとシンボルについてまとめた一冊。象形文字、ブランドロゴ、人間と記号との関係性、シンボルと宗教についてなど、2500点以上におよぶ自身による図版と解説を収録。
Haircults: Fifty Years of Styles and Cuts | Dylan Jones
2025年4月22日
ヘアスタイルの歴史とカルチャーを探るビジュアルブック。1940年代から1990年代にかけて50年間にわたるヘアスタイルの変遷を辿る。エルヴィス・プレスリーやビートルズ、ヒッピーなど時代を象徴する多様なスタイルをモノクロ、一部カラーの図版、解説とともに収録。英語表記。
The Last Magazine | David Renard
2025年4月22日
世界各国から最先端のインディペンデント・マガジンを集めたビジュアルブック。ビジュアルの革新性、コンテンツの独自性、洗練されたデザイン、そしてニッチな読者層に深く刺さるような、世界20カ国以上から厳選された150以上のインディペンデント・マガジンによる優れたデザインの表紙や誌面レイアウトを一堂に紹介。「New York Times Book Review」のスティーヴン・ヘラー、「ID」のテリー・ジョーンズなど、業界を代表するキーパーソンたちによるエッセイも収録。英語表記。
日本の紋章 | 伊藤幸作
2025年4月22日
日本に古くから伝わる紋章を、天文・地理、植物、動物、築造物、文字・図符などのカテゴリー毎に解説。ヴィジュアル・デザインとしての紋章を、膨大な図版とともに一挙に掲載。序文は亀倉雄策。
欧文書体デザインの世界 | アイデア編集部
2025年4月22日
雑誌『アイデア』で掲載された欧文書体デザイン関連の特集を約20本採録した1冊。アイデアNo.305『タイプデザイン・トゥデイ』を中心に、2000年代以降の以降の欧米の書体制作、歴史研究の動向などを追う。ロビン・キンロス、小林章、イエン・ライナム、ヘルムート・シュミットら、タイプデザイナーへのインタビューや研究者による論考を収録。
メアリー・ブレア展 | 東京都現代美術館
2025年4月22日
2009年に東京都現代美術館で開催された展示の図録。米国のイラストレーター・絵本作家、メアリー・ブレアの作品を紹介。ウォルト・ディズニー社における色彩設計の仕事、独立してから手掛けた絵本の挿絵やパッケージデザインなど、ブレアのキャリアを包括している。
RE DESIGN 日常の21世紀 | 株式会社竹尾
2025年4月22日
竹尾の創立100周年を記念して開催された展覧会のカタログ。タイトルの通り、身の回りにある日用品を様々な分野で活躍するデザイナーたちがデザインし直すという企画で、田中一光、佐藤卓、赤瀬川原平、祖父江慎、横尾忠則ら総勢32名が名を連ねている。
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