民藝の教科書2 染めと織り
萩原健太郎
¥2,200 (税込)
『民藝の教科書』シリーズ第二弾。「いまの民藝」を紹介することにこだわるシリーズで、今号のテーマは「染めと織り」。沖縄から青森まで全国28の産地やつくり手を取材し、各地に受け継がれる染織技法や素材、制作工程を紹介しながら、それぞれの土地に根ざした布づくりの現場をレポートする。久留米絣や芭蕉布などの伝統的な染織品にも触れ、現在も続く民藝の仕事とその担い手たちの姿を伝える。
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| 01著者 | 萩原健太郎 |
|---|---|
| 03出版社 | グラフィック社 |
| 05発行年 | 2013年 |
| 06製本 | ソフトカバー |
| 07頁数 | 160頁 |
| 08サイズ | 260×185mm |
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