トップすべて本グラフィックデザインエディトリアル・ブックデザイン 印刷史 タイポグラフィの視軸 府川充男 2020/7/17 SOLD OUT 印刷史、和文タイポグラフィの入門書。「近代日本活字史の基礎智識」「幕末-大正の新聞紙面と組版意匠の変遷」など、明治初年以前の近代日本活字史、幕末から大正の新聞紙面と組版意匠の変遷などを解説。また「築地体」の覆刻と飜刻によるフォントも収録。 全体的に少ヤケ、天地小口にシミ有。 再入荷お知らせ TAGS 府川充男特集:活字 01著者府川充男 03出版社実践社 05発行年2005年 06製本、頁数ハードカバー、187頁 07サイズ265×190×23mm ニュースレターNEWSLETTER 最新の入荷情報をいち早くお届けします。 このフィールドは空白のままにしてください 受信ボックスか迷惑メールフォルダを確認して購読手続きを完了してください。 ギフトラッピングをご希望の方は商品と一緒にカートへ入れてください。 ラッピング料金 385円 新着一覧を見る 最近見たページBROWSING HISTORY //cookieが無い場合の処理 こちらもオススメですRECOMMEND イギリスの美しい本 SOLD OUT 書物の夢、印刷の旅 ラウラ・レプリ ¥2,200(税込) 組版原論 タイポグラフィと活字・写植・DTP 府川充男 ¥11,000(税込) 英国の私家版 三浦永年 ¥4,950(税込) 文字の博覧会 旅して集めた”みんぱく”中西コレクション 西尾哲夫、臼田捷治ほか SOLD OUT アイデア No.325 花形装飾の博物誌 SOLD OUT プランタン=モレトゥス博物館展 印刷革命がはじまった グーテンベルグからプランタンへ 印刷博物館 SOLD OUT 本木昌造伝 島屋政一 ¥13,200(税込) テーマから探すSPECIAL ISSUE テーマ一覧を見る 天文と宇宙工学 未知との遭遇、そして人類は火星へ うつわの造形 美術工芸から生活工芸へ 世界の民芸 民藝運動が見出した「用の美」 日本のモダニズム 写真・図案・芸術 一覧を見る