日本のタイポグラフィックデザイン 1925-95 文字は黙っていない
¥3,630 (税込)
1999年にギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催された「日本のタイポグラフィック1946-95」展に際して刊行された、日本のタイポグラフィックデザインの資料集。監修は松岡正剛、田中一光、浅葉克己。1920年代から1990年代にいたるグラフィックデザインとタイポグラフィの主要作品450点を、年代順にカラー図版で収録。テキストは田中一光、松岡正剛、浅葉克己、早川良雄、仲條正義、横尾忠則らが手がけ、欧米から伝わったモダン・タイポグラフィが日本の文字文化の中でどのように展開したかをたどる。
カバーに少スレ、少やけ、汚れあり。天地小口にシミあり。本文の状態は並。
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| 01監修 | 松岡正剛、田中一光、浅葉克己 |
|---|---|
| 02AD | 田中一光 |
| 03出版社 | トランスアート |
| 05発行年 | 1999年 |
| 06製本、頁数 | ソフトカバー、203頁 |
| 07サイズ | 280×220mm |
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