日宣美の時代 日本のグラフィックデザイン1950-70
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日本宣伝美術会(JAAC)の1950年から1970年にわたる活動の記録と検証をまとめた作品集。戦後復興期から高度成長期にかけて日本のグラフィックデザインを牽引した同会の歩みを、豊富なカラー図版と当時のデザイナーたちのテキストによってたどる。細谷巖、永井一正、中村誠、福田繁雄らの寄稿のほか、日宣美展1951〜69の出品作品を年代別に収録。日宣美年表や受賞者リスト、会員名簿など、当時の活動を参照するための資料も付されている。
スリーブケース欠。カバーに少スレ、少汚れあり。本文の状態は並。
| 01監修 | 佐野寛 |
|---|---|
| 02AD | 田中一光 |
| 03出版社 | トランスアート |
| 05発行年 | 2000年 |
| 06製本、頁数 | ソフトカバー、223頁 |
| 07サイズ | 280×225mm |
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