永井一正
日本を代表するグラフィックデザイナー。半世紀以上にわたり日本のデザイン界を牽引し続ける。1960年日本デザインセンター創立に参加。現在、最高顧問。JAGDA特別顧問、ADC会員、AGI会員。1960年以後、日宣美会員賞、朝日広告賞グランプリ、日本宣伝賞山名賞、亀倉雄策賞、勝見勝賞、ADCグランプリ、毎日デザイン賞、毎日芸術賞、通産省デザイン功労賞、芸術選奨文部大臣賞、紫綬褒章、勲四等旭日小授章、ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ金賞、ブルノ、モスクワ、ヘルシンキ、ザグレブ、ウクライナ、ホンコンの国際展でグランプリを受賞。
一覧

4-G.D ポスターとマーク
SOLD OUT
1987年に富山県立近代美術館で開催された展示の図録。現代日本のグラフィックデザインを牽引してきた亀倉雄策、田中一光、永井一正、福田繁雄の4 [...]

永井一正ポスター展 Life
SOLD OUT
グラフィックデザイナー、永井一正の展示図録。東京国立近代美術館で開催されたポスター展「Life」の図録で、1990年代に制作された動物をモチ [...]















