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IDPURE No.34
2025年1月27日
スイスのグラフィックデザイン+タイポグラフィ誌『IDPURE』34号。2004年にグラフィックデザイナーのThierry Häusermannによって設立されたスイスの出版社IDPUREより刊行されているもので、各号ごとに様々なグラフィックデザイン、タイポグラフィを特集し掲載。巻頭特集は「Typography Diary」。英語表記。
IDPURE No.33
2025年1月27日
スイスのグラフィックデザイン+タイポグラフィ誌『IDPURE』33号。2004年にグラフィックデザイナーのThierry Häusermannによって設立されたスイスの出版社IDPUREより刊行されているもので、各号ごとに様々なグラフィックデザイン、タイポグラフィを特集し掲載。巻頭特集は「Kraliçe Resistance/Kraliçe Color」。英語表記。
IDPURE No.29
2025年1月27日
スイスのグラフィックデザイン+タイポグラフィ誌『IDPURE』29号。2004年にグラフィックデザイナーのThierry Häusermannによって設立されたスイスの出版社IDPUREより刊行されているもので、各号ごとに様々なグラフィックデザイン、タイポグラフィを特集し掲載。巻頭特集は「Libros Mutantes/hard copy」。英語表記。
The Most Beautiful Swiss Books 2012
2025年1月27日
スイスで毎年開催されている、最も美しい本を選出するブックアワード「The Most Beautiful Swiss Books」2012年版。スイス連邦文化局が開催しているもので、およそ400タイトルものの応募からデザイン、印刷など様々な点で評価され入選を果たした19冊の本を掲載。英語表記。別冊でイタリア語、ドイツ語、フランス語表記の冊子付属。
The Most Beautiful Swiss Books 2011
2025年1月27日
スイスで毎年開催されている、最も美しい本を選出するブックアワード「The Most Beautiful Swiss Books」2011年版。スイス連邦文化局が開催しているもので、およそ400タイトルものの応募からデザイン、印刷など様々な点で評価され入選を果たした27冊の本を掲載。英語表記。別冊でイタリア語、ドイツ語、フランス語表記の冊子付属。
The Most Beautiful Swiss Books 2010
2025年1月27日
スイスで毎年開催されている、最も美しい本を選出するブックアワード「The Most Beautiful Swiss Books」2010年版。スイス連邦文化局が開催しているもので、およそ400タイトルものの応募からデザイン、印刷など様々な点で評価され入選を果たした19冊の本を掲載。英語表記。別冊でイタリア語、ドイツ語、フランス語表記の冊子付属。
The Best Dutch Book Designs 2012
2025年1月27日
オランダで毎年開催されるブックデザインアワードの「Best Dutch Book Design」2013年版カタログ。Studio Joost Grootensによる個性豊かなブックデザインで出版社、グラフィックデザイナー、印刷会社、カテゴリー別の地図分布ほか解説を紹介。 英語、オランダ語表記。
ヨコオ・マニアリスム vol.1 | 横尾忠則
2025年1月27日
2016年に横尾忠則現代美術館で開催された展示の図録。1960年代より書き続けている横尾忠則の日記を軸に、生活と制作の関連を探る。あらゆるものを素材として作品へと転化させるそのプロセスなど、作品図版とともに資料写真、解説を収録。
「直感とテレパシー展」を開催します
2025年1月27日
2025年2月8日(土)〜2月24日(月)の期間、関東の骨董市を中心に活動する古道具屋「直感とテレパシー」@chokkan_to_telepathyによる展示を開催します。 屋号が最高すぎて、そのまま展示名にさせていただ […]
ライム・ワークス LIME WORKS | 畠山直哉
2025年1月24日
世界的に高い評価を受ける日本の写真家、畠山直哉の作品集。1986年から1994年にかけて日本各地にある石灰石鉱山や石灰工場、セメント工場の姿をとらえた、木村伊兵衛写真賞受賞の代表的な作品集。
Landscape | 柴田敏雄
2025年1月24日
写真家・柴田敏雄によるランドスケープシリーズ第2弾。2003年から2007年にかけて撮影された、ダムや擁壁、鉄橋、ロックネットなど、人の手によって形づくられた人工構造物をカラーで収録する。自然と人工が交錯する風景の中に、規則と偶然、破壊と再生の境界を見出し、風土そのものが内包する構築的な美を浮かび上がらせている。1000部限定刊行。
Remembrance Garden | Eugene Richards ユージーン・リチャーズ
2025年1月24日
米国・NYを拠点に活動する写真家、ユージーン・リチャーズの作品集。2020年に新型コロナウイルス感染症を患ったリチャーズが、療養中に散歩して魅了されたブルックリンのグリーンウッド墓地を撮影したもの。歴史的建造物に指定された広大な墓地兼樹木園を約100回にわたり訪れ、墓石の美しく詩的なディテールや壮大な景色を収めている。英語表記。
48 Great Jones St | Bill Jacobson ビル・ジェイコブソン
2025年1月24日
アメリカの写真家、ビル・ジェイコブソンの作品集。ファッションブランド・3.1 Phillip Limの旗艦店オープンを記念して出版されたもの。ストアのオープンに合わせ、ジェイコブソンがクリエイティブプロセスを特徴的なソフトフォーカスで記録している。
Alternative Moons | Robert Pufleb、Nadine Schlieper
2025年1月24日
デザイナーのナディン・シュリーパーと写真家のロバート・プフレブによる作品集。古来より人類を魅了し、インスピレーション源となってきた「月」をテーマにしたもの。月面旅行を楽しんだのちの、最後のページの種明かしは必見。英語表記。
杉本博司 本歌取り | 姫路市立美術館
2025年1月24日
2022年に姫路市立美術館で開催された展示の際に刊行されたもの。和歌の作成技法である「本歌取り」を元に自身の作品制作に援用し、本歌取りについての拡大解釈とともにその歴史を遡り考察を深めていく一冊。アンディ・ウォーホルのキャンベル缶、マルセル・デュシャンの泉、利休の竹花入などあらゆる作品の解釈と発展させた「本歌取り」とともに解説を収録。
Silent Theater: The Art of Edward Hopper | エドワード・ホッパー
2025年1月24日
エドワード・ホッパーの作品集。油彩画を中心に、水彩画、エッチング、スケッチなどを多数収録し、ホッパーがどのようにして映画のワンシーンのようなイメージを生み出したのかを明らかにする。英語表記。
The Prints of Arata Isozaki 1977-1983 | 磯崎新
2025年1月24日
建築家・磯崎新による版画作品集。制作に取り組み始めた1977年から1983年までの全43点の版画作品を掲載。年譜と松岡正剛、八束はじめによる論考も収録。磯崎新によるオリジナルシルクスクリーン1点挿入。装丁は横尾忠則。限定1300部刊行。
Pop Art: A Continuing History | Marco Livingstone
2025年1月24日
ポップアートについて幅広く網羅した作品集。アンディ・ウォーホル、ジャスパー・ジョーンズ、ロイ・リキテンシュタインなど、130人以上のアーティストたちによる絵画からインスタレーション、彫刻、写真にいたるまで、ポップアートの歴史とその影響を幅広く探求する一冊。英語表記。
Piero Fornasetti: One Hundred Years of Practical Madness | ピエロ・フォルナセッティ
2025年1月24日
2013年から2014年にかけてミラノのトリエンナーレ・デザインミュージアムで開催された展示の際に刊行されたもの。イタリアを代表する芸術家、ピエロ・フォルナセッティ生誕100周年を記念し、作品とともにその軌跡を辿る。絵画・彫刻・本の装丁・インテリア・家具など、遊び心に溢れた数々の作品を紹介。図版と併せて解説を収録。イタリア語、英語表記。
Japon Des Avant Gardes, 1910-1970 | Centre Georges Pompidou
2025年1月24日
1986年にフランス、パリのポンピドゥーセンターで開催された展覧会のカタログ。1910年から1970年における日本の前衛芸術を紹介するもので、絵画、写真、映像、工芸、デザインなどジャンルごとに幅広く網羅し、豊富な図版資料とともに収録。フランス語表記。
Object Lessons: The Visualisation of Nineteenth-Century Life Sciences
2025年1月24日
銀行家であると同時に蒐集家でもある、ジョージ・ラウドンの19世紀自然科学にまつわるコレクションを記録した写真資料集。元来の教育的な役割を失ったこれらのオブジェクトに現代的な価値を与え、新たなインスピレーション源として再評価することを試みている。約200点の品々を、解説や対談を交えながら紹介。英語表記。
ここへきて やむに止まれぬ サンサシオン ジャム・セッション 石橋財団コレクション×山口晃 | アーティゾン美術館
2025年1月24日
2023年にアーティゾン美術館で開催された展示のカタログ。『創造の体感』をコンセプトとする「ジャム・セッション展」のシリーズ第4回目は画家、山口晃による作品を紹介。建設中のビルやモダン建築、木造の橋など、日本橋の異なる年代が交差する「日本橋南詰盛況乃図」をはじめ、絵画作品、漫画ほか、大判の図版、テキストを収録。
若林奮 飛葉と振動 | 名古屋市美術館ほか
2025年1月24日
2015年に名古屋市美術館ほかで開催された展覧会「若林奮 飛葉と振動」展の図録。戦後日本を代表する彫刻家、若林奮(わかばやしいさむ)は、鉄だけにとどまらず石膏や銅、硫黄など多様な素材を用いた彫刻作品や、素描、版画、小さなオブジェ、本など数多くの形式の作品を創作した。本書ではこれまで十分に紹介されてこなかった若林独自の「庭」をめぐる制作に光をあて、作品や関連資料など、約270点を収録。 英語、日本語表記。
加納光於 1977 | 南画廊
2025年1月24日
独自の世界を切り開く日本の画家・版画家、加納光於の作品集。瀧口修造との共作「稲妻捕り」のために制作したリトグラフを中心に、カラーとモノクロ作品を多数収録。詩人、大岡信が加納光於に宛てた詩も併せて掲載。
変遷 1995-2012 街が生まれるー仙川 | 田村彰英
2025年1月24日
写真家、田村彰英の作品集。2014年に東京アートミュージアムで開催された展覧会に際して刊行されたもので、1995年から2012年にいたるまで、17年間にわたって東京都調布市仙川にある一本の道と周りの街並みを撮影し続けた。変わるようで変わらない街の変遷と哀愁をモノクロ図版で収録。
城田圭介 写真はもとより PAINT, SEEING PHOTO | 茅ヶ崎市美術館
2025年1月24日
2019年から2020年にかけて茅ヶ崎市美術館で開催された展覧会の図録。写真と絵画による独自の表現で知られるアーティスト、城田圭介の作品群をシリーズごとに収録したもので、巻末には写真家、鈴木理策との対談記事も収録。
フランシス真悟 Exploring Color and Space 色と空間を冒険する | 茅ヶ崎市美術館
2025年1月24日
2024年に茅ヶ崎市美術館で開催された展覧会の図録。独自の色彩感覚で観る者を惹きつける現代アーティスト、フランシス真悟による初期の作品群から、展覧会のために制作された自然光が差し込む展示空間を活かした新作にいたるまで、幅広い作品群を収録。
Anthropophyta 人工植物門 | 本多沙映
2025年1月24日
アムステルダム在住のジュエリー作家、本多沙映の作品集。虚実をおりまぜたセミフィクションの植物図鑑。人工植物の工場が集まる中国・広州へと渡り、工場の見学の様子と彼女が採集した70枚の人工の葉っぱの観察記録が、学術的な体裁でユーモラスにまとめられている一冊。
Katsuhiko Hibino 日比野克彦作品集 | 小学館
2025年1月24日
現代美術家、日比野克彦の作品集。オムロン電飾看板、隅田川沿岸ビル壁画、舞台美術、プロダクトデザインなどをカラー図版、解説とともに収録。日比野克彦による多岐にわたる仕事を辿る。
伊勢 日本建築の原形 | 丹下健三、川添登、渡辺義雄
2025年1月23日
伊勢神宮の建築写真資料集。2000年以上の歴史を持つことから日本建築の夜明けを象徴する建造物として、構造や空間デザイン、そしてその造詣が示す意味を解明していく。序文は丹下健三と川添登、写真は渡辺義雄。装丁は原弘、片山利弘によるもの。
東照宮 | 岩宮武二
2025年1月23日
写真家、岩宮武二の作品集。徳川家康を祀る日光東照宮を被写体としたもの。日本のバロック建築とも言える、東照宮の豪華絢爛な装飾にフォーカスしている写真が多く含まれ、図面や建築的な解説も収録している。テキストは栗田勇、矢島清文によるもの。
松本民芸家具 | 池田三四郎
2025年1月23日
日本の木工家で松本民芸家具の創設者、池田三四郎のエッセイ集。松本民芸家具についてや、日本で行われている生産の仕組みについて、また木工についての対談など様々なテーマで綴られたテキストを収録。またバーナード・リーチや浜田庄司によるエッセイもあわせて掲載。装丁は芹沢銈介が手掛けたもの。
Musee du Quai Branly | MARTINIERE
2025年1月23日
フランス、パリにあるケ・ブランリ美術館のコレクションを集めた作品集。ヨーロッパ、アフリカ、アジア、オセアニア、アメリカ大陸における呪術的なオブジェ、儀式用の装飾品、仮面、伝統的な衣装など300点以上の作品群を掲載。フランス語表記。
和紙生活誌 全2巻揃 | 久米康夫
2025年1月23日
手漉き和紙についてまとめた「和紙生活誌1」と標本紙をまとめた「和紙生活誌2」の2冊セット。第一巻では、記録としての素材、障子や照明器具としての生活用品、遊び道具、産業用など、和紙がこれまでどのように活用されてきたか解説する。第二巻では、麻紙、型染紙や抜き模様紙、千代紙など標本紙を150点収録。
工芸青花 5号 | 青花の会
2025年1月23日
青花の会が発行する骨董・工芸・建築誌「工芸青花」第5号。『板と私』、小川待子『やきものと言葉以前』、『鑑賞陶器のはじまりと本』などを収録。本文にはインドの古布・カンタが実際に貼り付けられている。限定1200部発行。
工芸青花 6号 | 青花の会
2025年1月23日
青花の会が発行する骨董・工芸・建築誌「工芸青花」6号。『李朝と私』、『スペインのロマネスク レオンのサン・イシドロ聖堂』、『数寄屋とはなにか 八勝館御幸の間』などを収録。アメリカのインディゴ染の古布を貼付。限定1000部。
工芸青花 7号 | 青花の会
2025年1月23日
青花の会が発行する骨董・工芸・建築誌「工芸青花」7号。『ロベール・クートラスをめぐる断章群』、川瀬敏郎『シンをいける』、『生活工芸と作用』、『うつわのはじまり』、『秦秀雄と私』などを収録。ウクライナの手織リネンの古布を貼付。限定1000部。
工芸青花 8号 | 青花の会
2025年1月23日
青花の会が発行する「工芸青花」8号。スペインのサント・ドミンゴ・デ・シロス修道院を紹介する巻頭特集をはじめ、『沖縄の織物』『民芸以外の柳宗悦』『ロベール・クートラスをめぐる断章群2』『近代と数寄屋 帝国ホテル東光庵』などを収録。限定1100部。望月通陽の型染絵付。
工芸青花 9号 | 青花の会
2025年1月23日
青花の会が発行する「工芸青花」9号。巻頭特集「川瀬敏郎の花」のほか、「村上隆と坂田和實」「少女の刺繡布」「物と私 坂田敏子さんのスタジオ」などを特集。古布(日本の蚊帳地)を貼付したページあり。麻布張り上製本。限定1200部。
工芸青花 10号 | 青花の会
2025年1月23日
青花の会が発行する「工芸青花」10号。花人の川瀬敏郎が唐物籠に花をいける巻頭特集のほか、坂田和實の眼『酒袋』、スイスのロマネスク『シオンのノートルダム・ド・ヴァレール聖堂』、黒田泰蔵『白磁と轆轤』などを収録。限定1200部。望月通陽の型染絵付。
工芸青花 12号 | 青花の会
2025年1月23日
青花の会が発行する「工芸青花」12号。北海道の工芸を中心に紹介する巻頭特集『三人とアイヌ』、『生活工芸派と二〇一八年』、『村上隆と古道具坂田』、『川瀬敏郎と甍堂』、『骨董のさびしさ』などを収録。限定1200部。望月通陽の型染絵付。
工芸青花 14号 | 青花の会
2025年1月23日
青花の会が発行する「工芸青花」14号。本号では陶芸家でギャルリ百草の代表・安藤雅信が北京を取材。中国の芸術文化をグラフィカルに紹介する雑誌「漢聲」編集者の黄永松のインタビューなど、「生活工芸」文化がひろく受容されつつある背景を辿る。さらにメキシコのブリキ絵を日本国内でもっとも蒐集した芹沢銈介のコレクションも掲載。望月通陽の型染絵を貼付したページあり。限定1000部発行。
工芸青花 15号 | 青花の会
2025年1月23日
青花の会が発行する「工芸青花」15号。本号では坂田和實と日置路花「書と古道具」、橋本雅也「鹿と彫刻」、「ロシアのロマネスク」などを特集。望月通陽の型染絵を貼付したページあり。麻布張り上製本。限定1000部。
Ricardo Legorreta Architects | リカルド・レゴレッタ
2025年1月23日
メキシコの巨匠ルイス・バラガンのもとで学んだことでも知られる建築家、リカルド・レゴレッタの写真資料集。メキシコ、テキサス、カリフォルニアにおける25のプロジェクトをカラー写真で紹介したもの。鮮やかな色彩、漆喰の厚い質感の壁、神秘的で光に満ちた空間など、レゴレッタの個性的な美学を紐解く1冊。英語表記。
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