古書古本 | nostos books ノストスブックス
実店舗のご案内
買取のご相談
お問い合わせ
ログイン
検索:
0
カートを見る
My Residence Issue 2020 | Arvinius + Orfeus Publishing
2025年4月17日
スウェーデン発のインテリアと建築を中心に扱うライフスタイル雑誌『Residence』の英語版、第5号。スカンジナビアのクリエイターたちの住まいを特集。新しいスカンジナビアデザインを紹介するとともに、落ち着いた空間の重要性について考察する。英語表記。
Anni Albers: Selected Writings on Design | アニ・アルバース
2025年4月17日
20世紀を代表するテキスタイル・デザイナー、アニ・アルバースの資料集。「実用的なニーズに応える形と美的なニーズに応える形の連合体」としての全体性の追求という、アニ・アルバースのデザインの概念を示す15のエッセイを図版とともに収録。
禅の庭 2冊揃 | 光村推古書院編集部
2025年4月17日
京都の禅院寺院の名園を紹介する「禅の庭」2冊揃い。その一では、大徳寺本坊、玉林院、大仙院などを軸に、その二では西芳寺、金閣寺、銀閣寺、南禅寺などを取り上げ、モノクロの図版資料とともに要点を解明。禅の精神、そして禅の庭の在り方について記している。
続々 この器 この菓子 | 鶴屋八幡
2025年4月17日
創業150年の老舗和菓子屋、鶴屋八幡の菓子とともに盛る器を紹介した「この器 この菓子」の続々編。工芸作家や著名人による器と菓子の写真とともに作家の紹介とこだわりを掲載。シーリズの100回分をまとめた1冊。
Our House in the City: New Urban Homes and Architecture | Gestalten
2025年4月17日
世界各地の都市部において、限られたスペースを有効活用して建てられた様々な建築や住宅の例を紹介する資料集。工夫された空間の使い方や開放的な構造について、またそこでの暮らしの様子など、詳細な図面や外観、内観の写真とともに紹介。 英語表記。
The Whole World a Bauhaus
2025年4月17日
2019年から世界的な展覧会として開催された展示の際に刊行されたもの。バウハウスにおけるデザインと教育、世界各国でのモダニズムの展開にも焦点を当てる。ポスターデザイン、建築、家具などの図版とともにバウハウスの多様な表現形式を掘り下げる。英語表記。
高松伸建築展 | 東京ステーションギャラリー ほか
2025年4月17日
1995年に東京ステーションギャラリー、京都市美術館で開催された展示の図録。建築家、高松伸の54のプロジェクトを紹介する。ドローイング選集、プロジェクトの図版と解説、高松伸へのインタビューを収録。
香 | 資生堂
2025年4月17日
資生堂が当時「花椿」の会員向けに発行していた非売品の資料集。「香りをしのぶ」「香りを映す」「香りをまとう」など、それぞれ様々な角度から「香」をテーマにしたエッセイと豊富な写真を掲載。粟津潔、早川良雄、浅井愼平、横須賀功光など、豪華な執筆陣や写真家が参加。
78 日本のガラス展 ガラスのすべて・アートからデザインまで
2025年4月17日
1978年に新宿小田急百貨店・グランドギャラリーにて開催された展示の図録。花器やフロアスタンド、ステンドグラス、オブジェほか、工芸作家による作品、ガラスの歴史や製造工程など解説を収録。当時の日本におけるガラス工芸の現状の認識を深める1冊。
写真集 明治の西洋館 | 増田彰久
2025年4月17日
写真家、増田彰久が明治時代の西洋館を撮影した写真集。函館市公会堂、三菱旧一号館、三菱銀行大阪支店など、北海道から九州地方まで名建築の数々に迫った作品を収録。その重厚感漂う存在感とディテールの美を堪能できる。
相田武文建築作品集
2025年4月17日
建築家、相田武文の作品集。デビュー作である「題名のない家」から、およそ30年間のキャリアにおける建築、プロジェクト合計38作品を、モノクロ図版の資料を中心に掲載。
Reality Machines | Olafur Eliasson
2025年4月16日
デンマーク出身の芸術家、オラファー・エリアソンの30年間にわたるキャリアをまとめた1冊。2015年から2016年にかけてストックホルム近代美術館で開催された展示のカタログ。初期作品「Beauty」をはじめとした、さまざまなプロジェクトの創作活動を紹介する。色や異なる素材を用いたページの変化など、視覚的にも仕掛けのあるコンセプトとデザインはイルマ・ブームによるもの。英語表記。
Your Engagement has Consequences: On the Relativity Of Your Reality きみの参画がもたらすもの | オラファー・エリアソン
2025年4月16日
デンマーク出身の芸術家、オラファー・エリアソンの作品集。光やさまざまな装置、自然を利用したインスタレーションで視る者の認識、視覚を揺さぶる作風が特徴的なエリアソンの作品図版を多数収録。日本語解説冊子付属。
Luigi Ghirri | ルイジ・ギッリ
2025年4月16日
イタリアの写真家、ルイジ・ギッリの作品集。2017年にタカ・イシイギャラリーで開催された展覧会「Works from the 1970s」の開催に際して刊行されたもの。ギッリの制作活動の中でも重要な70年代に撮影された作品を中心に、カラー写真の図版29点を収録。
Phenomenal: California Light, Space, Surface
2025年4月16日
2011年にサンディエゴ現代美術館で開催された展示の際に刊行されたもの。「光」と「空間」通して芸術的表現をするロサンゼルスを拠点とするアーティストたちに焦点を当てる。ラリー・ベル、ロン・クーパー、メアリー・コースらによる作品図版と併せて解説を収録。カリフォルニアで生まれた「光」と「空間」の芸術を探る。英語表記。
Georgia O’Keeffe: A Portrait | Alfred Stieglitz
2025年4月16日
近代写真の父と呼ばれたアメリカの写真家、アルフレッド・スティーグリッツの1978年にニューヨークのメトロポリタン美術館で開催された展覧会に際して刊行された写真集。妻であるジョージア・オキーフを被写体に、1917年から1933年までのポートレイト、ヌード、オキーフ作品が生み出される手など、51枚を収録。序文はオキーフ本人によるもの。オキーフが年を重ねていく姿にスティーグリッツの我が妻への溢れる愛を感じる一冊。英語表記。
Brice Marden | ブライス・マーデン
2025年4月16日
アメリカのアーティスト、ブライス・マーデンの作品集。1964年から1995年にかけて制作されたスケッチブックに収められていた作品を紹介。線のつながり、書のような直感的な動きで表現された作品の数々を原寸大のサイズで再現した48点の作品と解説を収録。英語表記。
Momentos e Maculas | Diego Saldiva
2025年4月16日
ブラジル出身のアーティスト、Diego Saldivaによる作品集。パステルカラーの集合住宅、落書きだらけの階段、電球の切れたネオンサインなど、生まれ育ったブラジル・グアルーリョスの急激な都市化による変化の痕跡を記録する。大きさの異なる写真とピンク色の紙に詩的な文章が綴られた印象的なデザインの1冊。
アンリ・カルティエ=ブレッソン自選コレクション
2025年4月16日
フランスを代表する写真家、アンリ・カルティエ=ブレッソンの自選コレクション。生前にアンリ・カルティエ自身が選出した作品全411点を収録。フランス、スペイン、ドイツ、日本など各地の日常の風景から激動の時代の歴史的瞬間、著名人のポートレートなどが収められている。
Aurelie Nemours | オーレリー・ヌムール
2025年4月16日
フランス人抽象画家、オーレリー・ヌムールの作品集。1942年から1988年にかけて制作された、幾何学的な手法による抽象画の作品を紹介する。カラーによる大判の図版、解説を収録。フランス語、ドイツ語表記。
Gasiorowski: Les Fleurs | ジェラール・ガシオロウスキー
2025年4月16日
フランスの芸術家、ジェラール・ガシオロウスキーの作品集。1973年から1982年の間に描かれた花のシリーズをまとめたもので、大胆な筆跡でありながらも可憐に描かれた花と植木鉢の組み合わせの作品群を収録。フランス語表記。
アオノニマス 廻 | 柿崎真子
2025年4月16日
写真家、柿崎真子の作品集。生まれ育った青森の地を撮り続け、『アオノニマス』として青森のアノニマス(匿名)な景色を巡るシリーズの集大成。隆々と立ち上がるような岩肌、自然が作り出す模様、神秘的に映る水面。青森の地と自身を溶け込ませ、その声を聞き対峙しその荘厳な自然の命を写し出す。
PPF magazine vol.01 横浪修のナラティブ | On-Point Design
2025年4月16日
「受け継がれていくべき、ひと、こと、もの」の過去・現在を探り、未来を考えることをテーマに不定期に発行するマガジン『PPF magazine』創刊号vol.01。フォトグラファー、横浪修を特集。横浪修のもとで学んだ、歴代の弟子たちが師・横浪修を写真で表現する。インタビューやそれぞれの物語から、多面的にその人物像を描き出す。袋綴じ部分では横浪修自身によるアンサーとしての写真を収録。
Anselm Kiefer: Cette obscure clarte qui tombe des etoiles | アンゼルム・キーファー
2025年4月16日
ドイツの現代美術家、アンゼルム・キーファーの展示図録。1996年にパリのギャラリーYvon Lambertで開催された展覧会の際に刊行されたもの。繰り返し現れるモチーフの絵画やひまわりを題材とした写真、加工が施された写真作品ほか、図版と解説を収録。フランス語表記。
Gestalt | FOS
2025年4月16日
デンマークのアーティスト、FOSの作品集。2001年から12年の間に制作された作品を収録。FOSの制作のために収集されたオブジェや空間を再解釈する。カラー・モノクロ含む図版と併せて解説を収録。英語表記。
Jennifer Bartlett: In The Garden | ジェニファー・バートレット
2025年4月16日
アメリカの画家、ジェニファー・バートレットの作品集。庭とプールのある風景が刻々と変化する様子を、ペン、クレヨン、インクなど様々な手法で描いた連作を多数収録。英語表記。
Kitaj: Paintings, Drawings, Pastels | R・B・キタイ
2025年4月16日
アメリカの画家、ロナルド・ブルックス・キタイの作品集。1981年にハーシュホーン博物館と彫刻の庭で開催された回顧展に際し刊行されたもの。ペインティング、ドローイング、パステル画の数々をモノクロ図版中心に掲載。巻頭にはキタイのテーマや技法に関する論考のテキストも添えられている。英語表記。
Alexandre Rodtchenko: L’oeuvre Complet | アレクサンドル・ロトチェンコ
2025年4月16日
ロシア・アヴァンギャルドを代表する芸術家、アレクサンドル・ロトチェンコのモノグラフ。これまでの作品のほかに未発表の写真や資料から、ロシア・アヴァンギャルドの形成期の新たな視点を探る。ロトチェンコをはじめ、カンディンスキー、タトリンらによる記録、作品も多数収録。フランス語表記。
Hockney in California デイヴィッド・ホックニー展
2025年4月16日
英国ポップ・アート運動に参加し、1960年代から米国カリフォルニアを拠点に活躍するアーティスト、デイヴィッド・ホックニーの図録。人々の暮らす風景を切り取ったペインティングやドローイング作品、小さな写真を貼り合わせて大きな風景を映し出す作品などをカラーとモノクロで多数収録。
Tate Introductions: David Hockney | デイヴィッド・ホックニー
2025年4月16日
出版社Tate Publishingより刊行の「Tate Introduction」シリーズの1冊で、イギリスの現代芸術界を代表するアーティスト、デイヴィッド・ホックニーの人生と作品について紹介する入門書のような一冊。80歳を超えた今もなお、スタイルや制作手法を変化させ続け、新しいテクノロジーを積極的に取り入れ続けているホックニー。ポートレートやロサンゼルスのプールを描いた作品からドローイング、写真、ヨークシャーの風景画、そして最新作にいたるまで、ホックニーの芸術は「動き」「空間」「時間」といった概念をどのようにして二次元の平面の中に表現できるのかを探求し、問い続けている。英語表記。
写真集 幡野広志 | ほぼ日
2025年4月16日
写真家、幡野広志の初となる作品集。建築のかつての命、記憶を撮影した「海上遺跡」、狩猟の中で向き合った生命、生きるとは何かを考えた「いただきます、ごちそうさま。」、病をきっかけに息子・優くんとのかけがえのない日常を写した「優しい写真」、キャリアを代表する3つのシリーズを収録。
Botsu Anderson | 大辻隆弘
2025年4月16日
写真家、大辻隆広による作品集。2019年に中目黒のELEMENTARY STORE BINで開催された展示の際に刊行されたもの。メルボルンのビーチにて、赤い水着のおじさんと出会う。印象的で当時は『ボツ』にされたそのおじさんの妄想の人生を創作し、彼を"BOTSU ANDERSON"と名付け、赤をテーマにセレクトしたボツ写真とともに収めたユニークな写真集。全ページ袋とじになっており、自身の手でカットして作品を開いていく特徴的な装丁。
Evolution in Action: Natural History through Spectacular Skeletons | Jean-Baptiste de Panafieu ほか
2025年4月16日
脊椎動物の骨格標本を記録した写真集。パリ国立自然史博物館と共同で制作された200点の写真とともに解説を収録。襲いかかる瞬間、空を飛んでいる姿、細部のディティールなど、その姿を想像力できるような構図と骨格の造形美が神秘的な1冊。英語表記。
レオナール・フジタ ポーラ美術館コレクションを中心に | 藤田嗣治
2025年4月16日
2013年にBunkamuraザ・ミュージアムで開催された展示の図録。日本で生まれ、パリで活躍した藤田嗣治による初期の作品から晩年の作品まで3つの章にカテゴライズして紹介。1920年代の代表作「乳白色の肌」、パリの子どもたちをテーマとした作品、油彩画の連作「小さな職人たち」、写真家、土門拳、阿部徹雄らが撮影した制作中のフジタの姿など、豊富な図版、テキストを収録。
Jean Prouve: Die Poetik des technischen Objekts | ジャン・プルーヴェ
2025年4月15日
フランスの建築家でありデザイナー、ジャン・プルーヴェの写真資料集。プルーヴェの技術的アイデアやコンセプト、使用していた工具や生産体制、建築家や技術者との協働、さらには代表的なプロジェクトである家具、建築、構造システムなどを網羅的に紹介。論考に加え、CNAM(フランス国立工芸院)での講義のためにプルーヴェ自身が残したテキストや図面を通じて、その世界が多角的に描き出している。ドイツ語表記。
Katsura: Imperial Villa ペーパーバック版
2025年4月15日
日本建築の金字塔「桂離宮」を紹介する写真資料集、「Katsura: Imperial Villa 」ペーパーバック版。詳細な図面や記録資料、歴史的な分析を、新たに撮影された写真と併せて収録。ブルーノ・タウトによるテキスト、図版を掲載。数々の名だたる建築家たちを魅了してきた空間、モダニズム建築を再認識できる一冊。 英語表記。
Supernew Supergraphics | Tony Brook、Adrian Shaughnessy
2025年4月15日
建築やインテリア、空間デザインに施される「スーパーグラフィック」を集めた建築作品集。カラフルな色彩で大胆に表現された、ユニークなデザインの数々の事例を豊富な図版資料とともに紹介。英語表記。
タパ 坂田和實が見つけた94枚 | 大和プレス
2025年4月15日
2019年にビームス・Bギャラリーで開催された展示の図録。古道具坂田の店主・坂田和實が見つけたアフリカ・ピグミー族の織物「タパ」を紹介。タパとは、主に腰巻きとして用いられた樹皮布。個性豊かな幾何学模様が描かれたタパ94点と、エッセイを収録。
建築家 前川國男の仕事 | 美術出版社
2025年4月15日
2005年から2006年にかけて東京ステーションギャラリーほか全国各地で開催された展覧会の図録を書籍化。日本の近代建築に多大な影響を与えた建築家、前川國男の代表的な仕事の数々を、写真、建築図面、デッサン、テキストとともに幅広く紹介する。
Areal: A Photographic Project 1992-2002 | Joachim Brohm
2025年4月15日
ドイツの写真家、ヨアキム・ブロームの作品集。1992年から2002年までの約10年間、ドイツのある都市郊外にある同じ場所を繰り返し訪れ、都市の変化を長期的に観察するプロジェクトをまとめたもの。1950年代の商業的なエリアから再開発によってサービス業中心の地区や住宅地へと変貌を遂げた街の様子を、ただの風景ではなく、変わりゆく現実のあいまいさや不安定さとともに写し出している。英語、ドイツ語表記。
Tapio Wirkkala: Finnisches Design | タピオ・ヴィルカラ
2025年4月15日
フィンランドを代表するデザイナーであり彫刻家でもあるタピオ・ヴィルカラの作品集。2016年にドイツにあるグラッシィ工芸美術館やフィンランドの国立ガラス美術館で開催された展覧会に際して刊行されたもの。ヴィルカラによるガラスやシルバーの作品の数々がカラーで多数掲載されている。
Ark Journal Volume IV Autumn/Winter 2020
2025年4月15日
スカンジナビア発、年二回刊行のインテリア雑誌『ARK JOURNAL』の第4号。「私たちの周りの空間、そこに置くオブジェクト、そのオブジェクトの作り手」をテーマに建築、デザイン、アートの相互作用にスカンジナビアの価値観や美学を通してフォーカスする。世界中の美しい住居とそこに住む人々の物語は、空間がただ美しい家具やアートを置くこと以上に哲学やパーソナリティの表現であることがわかる。掲載作家:ルーン・ブルーン・ヨハンセン、マイケル・アナスタシアデス、ミカエル・オルセン、ベングト・トルネフォルス、ニナ・ノーグレン、ハルドー・グンログソン、アルヴァ・アールト、エリッサ・アールト、ジャン・ジャック・バルエル、オラファー・エリアソン、ジョン・ポーソン、マイケル・マハラム。毎号4種類の表紙が用意されている。表紙に少汚れあり。
早間玲子作品集 受け身の建築 | millegraph
2025年4月15日
建築家、早間玲子のモノグラフ。フランスで初めて建築家としての営業ライセンスを得た日本人であり、ライフワークとして数多くの日系メーカーの生産拠点である工場や在仏日本人学校の設計を手がけた。本書は写真、図面、ドローイングなどの資料を通して、日本ではあまり知られてこなかった早間玲子の建築家としてのキャリアを明らかにする一冊。日本語・フランス語表記。
Albert Frey Houses 1+2 | アルバート・フレイ
2025年4月15日
スイス出身の建築家、アルバート・フレイのモノグラフ。カルフォルニア州、パーム・スプリングスに建てられた Frey House I・II、2つの自邸に焦点を当てる。ガラスの壁やコンクリート構造のモダンさと自然の中に溶け込むようにデザインされた作品図版と併せて解説を収録。英語表記。
≪
1
…
137
138
139
140
141
…
235
≫
検索:
新着一覧
NEW
テーマ別一覧
人名・出版社別一覧
展示スケジュール
お知らせ
ニュース
展示・イベント
書籍
すべて
グラフィックデザイン
工芸・プロダクト
建築・インテリア
アート
音楽・映画・舞台
ファッション
食・暮らし・趣味
文学
人文・社会
自然科学
雑貨・プロダクト
すべて
香り・スキンケア
リビング&ホーム
オブジェ
ファッション
ステーショナリー
ブランド・作家別
すべて
aardekleur
AJI PROJECT
ANDO’S GLASS
D’STUD’IO
eavam
FROME
iwatemo
NECKTIE design office
nostos books
OLU NATURAL BASIC
Olde Homesteader
POSTALCO
raregem
REEL
SIRI SIRI
ウルムスツール
駒木根圭子
シーモアグラス
さささ
高澤ろうろく
辻有希
東京香堂
南景製陶園
鷲塚貴紀
ブログ
ブックレビュー
作り手インタビュー
スタッフ日記
事業者さまへ
店舗レンタルについて
選書サービスについて
シェアオフィス利用について