特集 / うつわの造形
美術工芸から生活工芸へ
陶器、磁器、ガラス工芸など、それぞれの国や地域特有の土や気候に沿った生活習慣によって実に多様な発展を遂げてきた「うつわ」。
今回の特集では歴代の目利きや数寄者たちが見出してきた名作から現代の作家が手掛ける注目の作品まで、「うつわ」にまつわる書籍をあつめました。
今回の特集では歴代の目利きや数寄者たちが見出してきた名作から現代の作家が手掛ける注目の作品まで、「うつわ」にまつわる書籍をあつめました。
一覧

定本 北大路魯山人
黒田領治
SOLD OUT
雄山閣創業六十周年記念出版として刊行された、日本を代表する芸術家、北大路魯山人の大型作品集。陶磁器、絵画、書など379点もの作品群をカラー、 [...]

魯山人 うつわの心
黒田和哉
SOLD OUT
日本を代表する芸術家、北大路魯山人の「うつわ」に焦点を当てた作品集。自作の陶磁器をはじめ、古陶、花器、茶器、料理の器など、多様な作品をカラー [...]

没後20年 ルーシー・リー展
SOLD OUT
20世紀を代表する陶芸家ルーシー・リーの没後20年を機に開催された展覧会の図録。優雅で緊張感のあるフォルムや温かみのある色調によって独自の造 [...]








































