乳白の和ガラス
内田鋼一
¥2,750 (税込)
2024年にBANKO archive design museumで開催された、陶芸家・内田鋼一の展覧会「乳白の和ガラス」の図録。江戸から昭和中頃までの日本で作られた「和ガラス」のうち、白や乳白色の器や生活道具に焦点を当て、約180点を収録する。徳利やコップ、鉢、スプーン、燈台など、器や日用品に用いられた乳白色のガラスを通して、日本のガラス工芸の歴史と造形の変遷を見渡す。
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| 01著者 | 内田鋼一 |
|---|---|
| 03出版社 | BANKO archive design museum |
| 05発行年 | 2024年 |
| 06製本 | ソフトカバー |
| 07頁数 | 138頁 |
| 08サイズ | 260×185mm |
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