ヴィンケルハーケン叢書 タイポグラフィの美しき時代
シャルル・ペイニョ
¥4,400 (税込)
フランスの活字鋳造・印刷文化を支えたシャルル・ペイニョへのインタビュー記事をまとめた一冊。1975年に刊行されたフランス誌「CARACTERE」の記事『タイポグラフィの美しき時代』を完全日本語訳で収録し、ペイニョ家の歴史や活字文化の中心としての活動、ベル・エポック期の印刷世界の光と影を語る。活字やタイポグラフィの美学と歴史を知るための貴重な資料。
表紙に少スレ、僅かな汚れ、角に小さな潰れあり。本文の角に小さな折れ跡あり。
表紙に少スレ、僅かな汚れ、角に小さな潰れあり。本文の角に小さな折れ跡あり。
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| 01著者 | シャルル・ペイニョ |
|---|---|
| 02訳 | 山本敦 |
| 03出版社 | タイプショップgプレス |
| 05発行年 | 2020年 |
| 06製本、頁数 | ソフトカバー、48頁 |
| 07サイズ | 170×130mm |
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