活字文明開化 本木昌造が築いた近代
¥3,630 (税込)
2003年に印刷博物館で開催された企画展の図録。日本の近代活版印刷の礎を築いた本木昌造の業績を、人物像・技術・社会変革の三側面から掘り下げる。蝋型電胎法の開発から印刷業の確立、新聞・行政文書・タイポグラフィの萌芽といった章立てで、活字が近代社会の情報流通を形づくっていく過程を資料図版とともに収録。
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| 01企画 | 印刷博物館 |
|---|---|
| 03出版社 | 凸版印刷 |
| 05発行年 | 2003年 |
| 06製本、頁数 | ソフトカバー、239頁 |
| 07サイズ | 257×184mm |
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