工芸青花 20号
¥13,200 (税込)
青花の会が発行する工芸誌『工芸青花』第20号。川瀬敏郎と黒田泰蔵をめぐる花と器の関係をはじめ、スイス・ツィリスのザンクト・マルティン聖堂に残るロマネスクの天井画、赤穂緞通、古瓦など、多彩な主題を収録している。菅野康晴、小澤実、金沢百枝、阪上梨恵らによる論考と豊富な図版を通して、工芸・建築・歴史文化に広がる手仕事の背景を読み解く。巻頭には望月通陽による型染絵を貼付。限定1200部発行。
表紙に僅かなスレ、僅かな汚れあり。本文の状態は良好。
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| 01編集 | 菅野康晴 |
|---|---|
| 02装丁 | 大野リサ |
| 03出版社 | 新潮社 |
| 05発行年 | 2024年 |
| 06製本、頁数 | ハードカバー、152頁 |
| 07サイズ | 290×215mm |
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