背文字が呼んでいる 編集装丁家田村義也の仕事
¥2,640 (税込)
2008年に武蔵野美術大学美術資料図書館で開催された展覧会にあわせて刊行された図録。編集者・装幀家として半世紀にわたり活動した田村義也の仕事を、約1400冊に及ぶ装丁作品によって通覧している。とりわけ田村が重視した「背文字」に注目し、その力強い造形と言葉の佇まいを軸に、協働者との関係や本づくりへの情熱がどのように結実していたのかに光を当てている。
カバーに少スレ、少汚れあり。本文の状態は並。
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| 01編集 | 沢田雄一 |
|---|---|
| 02装丁 | 馬面俊之 |
| 03出版社 | 武蔵野美術大学美術資料図書館 |
| 05発行年 | 2008年 |
| 06製本、頁数 | ハードカバー、185頁 |
| 07サイズ | 222×158mm |
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