工芸青花 4号
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青花の会が発行する骨董・工芸・建築誌『工芸青花』の第4号。礎石と石造美術をめぐる庭の考察、染色家・望月通陽によるのれんと文字の仕事、源氏物語画帖の図版と解説、花人・川瀬敏郎による古陶と花の取り合わせ、フランスのロマネスクを巡る記事など、工芸と美をめぐる多様な視点が一冊に収められている。限定1200部発行。
表紙に少スレ、僅かな汚れあり。本文の状態は良好。
| 01編集 | 菅野康晴、猿田詠子 |
|---|---|
| 02装丁 | 大野リサ |
| 03出版社 | 青花の会 |
| 05発行年 | 2015年 |
| 06製本、頁数 | ハードカバー、160頁 |
| 07サイズ | 290×215mm |
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