上野焼展 国焼茶陶 初期から現代まで 開窯400年記念
¥2,200 (税込)
2002年に小倉井筒屋パステルホールで開催された、上野焼開窯400年を記念する展示の図録。初期の釜ノ口窯・菜園場窯に代表される茶碗や水指から、江戸期の緑青釉・鉄釉による発色の展開、近代以降の日用品・花器への広がり、現代作家による釉薬の重なりや大胆な造形まで、各時代の器を図版で並置する。技法と意匠の変化を時代順に追いながら、400年にわたる上野焼の表現の変遷をたどる。
表紙に少スレ、少汚れあり。本文の状態は経年並。
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| 01監修 | 毛利茂樹 |
|---|---|
| 03出版社 | 赤池町役場 産業振興課 |
| 05発行年 | 2002年 |
| 06製本 | ソフトカバー |
| 07頁数 | 178頁 |
| 08サイズ | 300×226mm |
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