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のしめ 熨斗目 江戸期の縞、段、格子、絣

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江戸時代の武家装束「熨斗目(のしめ)」の文様を集成した資料集。胸から腰にかけての段替り部分に施された縞、格子、絣など、幾何学的文様を中心に約1200図を収録。裂貼り込み図2枚、カラー図207枚、12ページの解説冊子をクロス装の帙に収めた豪華構成となっている。熨斗目は武家の礼装として発展し、粋で洒脱な感覚とともに、江戸時代の色彩美と織の技術を極めた装束として知られる。本書はその造形的魅力を体系的に示すとともに、絣の絹織物が到達した美の精華を伝える貴重な配色資料となっている。 輸送箱にスレ、やけ、汚れ、シミあり。帙に少スレ、少シミあり。本文に少シミあり。その他の状態は経年並。
01編集紫紅社
03出版社京都書院
05発行年1974年
06製本、頁数輸送箱・帙・ハードカバー、207頁
07サイズ392×290mm
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