西洋書体の歴史 古典時代からルネサンスへ
スタン・ナイト
¥11,000 (税込)
書体史家、スタン・ナイトが、石碑や書物に用いられた西洋書体の歴史を解説する資料集。高宮利行の翻訳により刊行された。古典文字から大文字、小文字、ゴシック体、ヒューマニスト体などに分類し、書体ごとに見開き2ページで、写本の図版と拡大図・実寸図、解説を添えて紹介する。文字の骨格や筆致の違いを、実物に近いサイズで並べて掲載する。
カバーにスレ、汚れあり。本文に少やけあり。
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| 01著者 | スタン・ナイト |
|---|---|
| 02装丁 | 永原康史事務所 |
| 03出版社 | 慶應義塾大学出版会 |
| 05発行年 | 2001年 |
| 06製本、頁数 | ハードカバー、118頁 |
| 07サイズ | 310×237mm |
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