実験工房展 戦後芸術を切り拓く
¥5,500 (税込)
2013年から2014年にかけて神奈川県立近代美術館などで開催された、芸術家グループ・実験工房の全貌を紹介する展示の図録。美術・音楽・照明・文学のジャンルを横断する形で組織された実験工房は、詩人・美術評論家の瀧口修造が命名し、1957年頃まで活動を続けたことで知られている。武満徹、駒井哲郎、山口勝弘、大辻清司、北代省三らメンバーの作品図版を多数収録するほか、コンサート、舞台、映画などにわたる活動の軌跡を新資料・未公開映像とともに振り返る。
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| 01編集 | 神奈川県立近代美術館、富山県立近代美術館 他 |
|---|---|
| 02装丁 | 梯耕治 |
| 03出版社 | 読売新聞社、美術館連絡協議会 |
| 05発行年 | 2013年 |
| 06製本、頁数 | ハードカバー、351頁 |
| 07サイズ | 264×196mm |
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