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赤瀬川原平の芸術原論展 1960年代から現在まで

SOLD OUT
2014年に千葉市美術館などを巡回した展示の図録。前衛美術家、漫画家・イラストレーター、小説家、写真家といった複数の顔を持つ赤瀬川の1960年代から近年までの活動を、500点を超える作品・資料とともに一望する。「ネオ・ダダイズム・オルガナイザーズ」への参加、「ハイレッド・センター」の活動、「模型千円札」をめぐる「千円札裁判」、漫画での活躍、「超芸術トマソン」から『老人力』に至るまで、絵画・インスタレーション・漫画・写真など多彩なジャンルを横断した軌跡を辿る。巻末には荒俣宏、南伸坊、藤森照信、山口晃ら17名による寄稿を収録。
表紙に少スレ、少汚れあり。本文の状態は並。
01編集千葉市美術館 他
02AD大岡寛典、宮村ヤスヲ
03出版社読売新聞社、千葉市美術館 他
05発行年2014年
06製本、頁数ソフトカバー、413頁
07サイズ256×183mm
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