古書古本 | nostos books ノストスブックス
実店舗のご案内
買取のご相談
お問い合わせ
ログイン
検索:
0
カートを見る
アーヴィング・ペン 三宅一生の仕事への視点
2025年7月29日
写真家アーヴィング・ペンが、デザイナー三宅一生の作品を撮影した写真集。20年以上にわたる両者の協働をまとめた一冊であり、三宅が創り出した革新的なテクスチャーと、ペンが見出した原初的な美が交錯する。最先端のファッションと写真芸術が共鳴し、時代を超えた表現が展開されている。
ARCHITECTURE | 田渕正敏
2025年7月29日
書籍、音楽、ファッション、パッケージなど多分野で活躍するイラストレーター・田渕正敏の作品集。雑誌『建築知識』の表紙アートワークのために描き下ろした建築イラストを収録。金銀の箔や蛍光色、縞模様のテープなど、異素材を巧みに用いた独自の表現が特徴。限定50部発行。
横尾忠則のコラージュ・デザイン
2025年7月29日
横尾忠則が自身の手によるコラージュ・デザインの技法を解説した実践書。豊富な図版や作例とともに、若い世代のクリエイターに向けたアドバイスやメッセージも収録。コラージュ表現の魅力と可能性を多角的に伝える一冊。
HUM人N ZINE | 佐々木俊
2025年7月29日
グラフィックデザイナー・佐々木俊によるZINE。異なるサイズと形状の紙を組み合わせ、それぞれに自由なフォルムで描かれた人間と犬の図像を配置。黒、青、ピンク、金の4色を用いた美しいコントラストが印象的な構成となっている。
書影の森 筑摩書房の装幀 1940-2014 | 臼田捷治
2025年7月29日
筑摩書房が1940年から2017年までに出版した書籍のなかから、特にすぐれた書籍のデザインを紹介。社内・社外を問わず装幀に携わったデザイナー、編集者らの仕事の紹介を通し、筑摩書房の歩みを展望する。
筑紫書体と藤田重信
2025年7月29日
書体デザイナー・藤田重信が手がけた「筑紫書体」について紹介する書籍。各書体のデザインコンセプトや特徴を取材し、その魅力と創作の核心に迫る。シリーズに含まれる書体の見本や使用事例も収録し、「筑紫書体」の世界を多角的に読み解いている。
永井一正デザインライフ
2025年7月29日
日本を代表するグラフィックデザイナー、永井一正の大判作品集。1980年代から手がけている「生命」をテーマにしたポスター作品を中心に、50点の代表作を収録。デザインに対する永井の考えを掘り下げるインタビューも掲載されている。
闇の夜に | ブルーノ・ムナーリ
2025年7月29日
アートやデザイン、絵本の分野で多彩な活動を展開したブルーノ・ムナーリの生誕110周年を記念して復刊された代表作。夜から朝へ、草原や洞窟での冒険を経て、再び闇の世界へと戻っていくという詩的なストーリーを、質感の異なる紙や多様な仕掛けを用いて表現した絵本。ムナーリの創造力あふれる造本が光る一冊。
アイデア No.351 北川一成/ブルーノ・モングッツィ | 誠文堂新光社
2025年7月29日
グラフィックデザイン誌『アイデア』No.351(2012年2月号)。北川一成とブルーノ・モングッツィ、2名のデザイナーを特集。前半では、デザイン事務所GRAPHを率いる北川一成のインタビューと代表作を紹介。後半では、スイスの重鎮グラフィックデザイナー、ブルーノ・モングッツィのインタビューとデザインワークを収録。加えて、タイポグラフィの巨匠エミール・ルーダーによる論考「本質的なもの 平面」も掲載。尾原史和による連載も収録。
鈴木八朗のad | 新日本印刷
2025年7月29日
アートディレクター・鈴木八朗の仕事を紹介する展覧会図録。サントリー、JR(旧国鉄)、富士ゼロックスなどを手がけた広告作品を中心に、代表的な仕事の数々をカラー図版で掲載。グラフィックデザインの洗練された表現を通して、広告の時代背景や思想も垣間見ることができる内容となっている。
サントリーPR誌 can・can vol.2
2025年7月29日
1980年代初頭にサントリーが発行したPR誌『can・can』の第2号。ファッションフォトやサントリー商品のグラフィック広告をはじめ、文化人によるエッセイや対談など、多彩なコンテンツを収録。パロディや遊び心に満ちた誌面から、当時の熱気とカルチャーの空気が伝わってくる。
Graphic | 北川一成、葛西薫、佐藤可士和、服部一成ほか
2025年7月29日
グラフィックという二次元の領域で活躍する8人のアートディレクターによる作品集。北川一成、葛西薫、佐藤可士和、服部一成、佐野研二郎、仲條正義、野田凪、植原亮輔らの代表的なグラフィック作品をカラーで収録し、それぞれのクリエイションに迫るインタビューも併載されている。
アメリカ大企業のシンボル・マーク | David E. Carter
2025年7月29日
アメリカの主要企業約900社のトレードマーク、ロゴタイプ、シンボルマークを収録したビジュアル資料集。業種や規模を問わず幅広い企業から厳選されたマークが、豊富なカラー図版で紹介されている。タイポグラフィやグリッド構成、図形の抽象化など、デザイン手法や企業理念の表現を読み解く手がかりとなる構成。ロゴデザインの歴史的変遷や、アイデンティティの視覚化に関心のあるデザイナーや研究者にとって貴重な一冊。
Cosmic Type 2冊揃
2025年7月29日
デジタル書体見本の2冊セット。1冊はセリフ体(文字の端に装飾的な線が付いた書体)、もう1冊はサンセリフ体(装飾のないシンプルな書体)を収録している。さまざまなサイズとウェイトのフルタイプサンプルが豊富に掲載されており、書体の特徴やバリエーションを幅広く理解できるボリューム感ある内容。英語、ドイツ語、フランス語表記。
ユートピアを求めて ポスターに見るロシア・アヴァンギャルドとソヴィエト・モダニズム
2025年7月29日
2013年に開催された「松本瑠樹コレクション ユートピアを求めて ポスターに見るロシア・アヴァンギャルドとソヴィエト・モダニズム展」の図録。ファッションブランド「BA-TSU」のデザイナーであり、世界的なポスター収集家であった松本瑠樹のコレクションから、ワシリー・カンディンスキー、カジミール・マレーヴィチ、アレクサンドル・ロトチェンコ、ステンベルク兄弟らによる貴重な作品を多数収めている。
Kuuki | 奥原しんこ
2025年7月29日
イラストレーター・奥原しんこによる作品集。どこの国とも知れぬ不思議な世界観と、独特の色彩に魅せられるペインティングやコラージュなど、44点の作品が並ぶ。
ブルーノ・ムナーリ展 アートの楽しい見つけ方 | 横須賀美術館
2025年7月29日
2010年に横須賀美術館で開催された「ブルーノ・ムナーリ展 アートの楽しい見つけ方」の図録。プロダクトデザイン、グラフィックデザイン、絵本、造形教育など、多岐にわたるムナーリの活動を幅広く紹介。想像力の重要性や、日常生活の中に潜むアイデアの種を見つける方法など、彼が残したメッセージを感じ取れる内容となっている。
Moomin!ムーミン展 トーベ・ヤンソン生誕100年記念
2025年7月29日
2014年に全国を巡回した「Moomin!ムーミン展」の展覧会図録。人気絵本『ムーミン』の原画やスケッチ、約200点をテーマ別に構成し、トーベ・ヤンソンの創作の魅力に迫る。仲間との交流や自然の美しさを通して、生きること・暮らすことの大切さを優しく語りかけるような内容になっている。
An Alphabet | Peter Blake
2025年7月29日
イギリスを代表するポップアーティスト、ピーター・ブレイクによるアルファベット作品集。ヴィンテージのカードや雑誌、本などから集めたイメージをコラージュし、AからZまで26文字のアルファベットを表現した作品を収録。巻頭にはアーティストへのインタビューも掲載されている。英語表記。
Peter Blake’s ABC | ピーター・ブレイク
2025年7月29日
イギリスのポップアート運動の先駆者、ピーター・ブレイクによる絵本。ザ・フー、ビートルズ、ポール・ウェラー、オアシスなどのアルバムジャケットを手掛けた彼が、長年にわたり収集してきたコレクションをアルファベット絵本としてまとめた作品。子どもから大人まで楽しめる内容となっている。英語表記。
Anselm Kiefer | アンゼルム・キーファー
2025年7月25日
ドイツの現代美術を代表する作家、アンゼルム・キーファーの作品世界を紹介する作品集。絵画、立体、インスタレーションなど多岐にわたる表現を網羅し、代表的なシリーズを中心に構成されている。美術史家ダニエル・アラスによる解説のもと、豊富な図版と資料を通じて、キーファーの思想と造形の核心に迫る一冊。フランス語表記。
Above Zero | Olaf Otto Becker オラフ・オット・ベッカー
2025年7月25日
ドイツの写真家、オラフ・オット・ベッカーによる風景写真集。壮大で静謐な氷河地帯が広がるグリーンランドの風景を、高精細の大判写真でとらえた作品を収録する。自然のスケールと光の変化を丹念に写し出す本作は、「Broken Line」「Under the Nordic Light」と並ぶ、ベッカーのグリーンランド三部作のひとつに位置づけられる。英語表記。
愛ノ花 | 荒木経惟
2025年7月25日
写真家・荒木経惟による作品集。2007年にラットホール・ギャラリーでの展覧会にあわせて刊行されたもの。1990年、妻・陽子の命日に撮影したコブシの花を起点に、2007年までの間に撮影されたさまざまな花々を収録。咲き誇る生命の瞬間と、朽ちゆく過程を、美しく、ときに官能的に写し出す。花に託された記憶と愛が静かに息づく一冊。
Foxy Lady | Cheyco Leidmann チェイコ・レイドマン
2025年7月25日
チェイコ・レイドマンが独自のスタイルを確立した代表的ファッション・フォト作品集。アメリカの平凡な日常風景を、非現実的でヴィヴィッドな色彩と官能的な演出で再構築し、見る者を挑発するような強烈なビジュアルへと昇華している。大胆かつ計算された構図も見どころのひとつ。80年代ヴィジュアルカルチャーを象徴する一冊。
Daido Moriyama: Journey for Something | 森山大道
2025年7月25日
写真家・森山大道による大判写真集。路肩の自転車とタバコを吸う人物、夜の歌舞伎町、ニューヨークの街角――国内外で撮影された初期から未発表作まで、約230点を超える作品を収録する。ハイコントラストなモノクロームに刻まれた都市の気配と、森山特有の即興的なまなざしが交錯する、圧巻の一冊。英語表記。
NOVEMBRE | 森山大道、滝沢直己
2025年7月25日
写真家・森山大道とアートディレクター・滝沢直己による限定フォトボックス。イッセイ・ミヤケのコレクション撮影のため、パリで撮影された作品を収録する。ファッションフォトをほとんど手がけない森山による、きわめて貴重な試み。大判のプリントシートと解説冊子をセットにした特装仕様。限定1500部発行。
RED BOOKS | Andy Warhol アンディ・ウォーホル
2025年7月25日
20世紀を代表する革新的なアーティスト、アンディ・ウォーホルが1970年から1976年にかけて撮影・編集したポラロイド写真をまとめたボックスセット。自ら編集した11冊の小アルバムには、著名人のポートレートから日常の一瞬を切り取ったスナップまで、ウォーホルの親密で即興的な視点が鮮やかに収められている。アーティストのパーソナルな側面を垣間見ることのできる貴重な記録。英語表記。
The Hotel Upstairs サンフランシスコレジデンシャルホテルの人々 | 藤部明子
2025年7月25日
写真家・藤部明子による作品集。サンフランシスコにある長期滞在者向けのレジデンシャルホテルに暮らす人々の姿を、静かな眼差しでとらえたドキュメント。自称アーティスト、事故を機に引きこもる元ミュージシャン、詩人であり画家でもある革命家の老人――それぞれの部屋の扉の向こうに広がる、濃密でかけがえのない日々の営みを、物語のように描き出す一冊。
トム・サックス ティーセレモニー | 東京オペラシティアートギャラリー
2025年7月25日
2019年に東京オペラシティ アートギャラリーで開催された展覧会「トム・サックス ティーセレモニー」の公式図録。日本の伝統文化である茶の湯を、ニューヨークを拠点とする現代アーティスト、トム・サックスが独自の視点と手法で再構築した作品群を紹介する。展覧会のインスタレーション風景をはじめ、ノグチ美術館など過去の展示の記録も含め、カラー写真を多数収録。サックス流“侘び寂び”の再解釈に触れることができる一冊。
L’Appel du Loup | Vincent Munier ヴァンサン・ミュニエ
2025年7月25日
フランスの野生動物写真家・ドキュメンタリー映画監督、ヴァンサン・ミュニエによる写真集。トナカイ、タンチョウ、ホッキョクギツネ、シロウサギ、シロフクロウ、そしてホッキョクオオカミなど、世界各地の過酷な自然環境に生きる野生動物たちの姿を、詩情豊かに捉える。雪と静寂に包まれた風景の中に浮かび上がる、儚さと力強さが交差する瞬間を記録した、美しく静謐な一冊。
クレー 水彩と素描 | 美術出版社
2025年7月25日
20世紀を代表するスイスの画家、パウル・クレーの水彩と素描を収録した作品集。1916年から1939年にかけて制作された作品を中心に構成され、水彩作品の一部はページから取り外せる特別仕様となっている。クレーの繊細かつ詩的な造形世界を堪能できる図版に加え、各作品への解説も収録された一冊。
フォトフォトエヴリデイ Photo Photo Everyday | 横尾忠則
2025年7月25日
日本を代表するアーティスト、横尾忠則による写真日記。食事会での賑わい、アトリエから見上げた空、隣家の木が伐採された日など、何気ない日常の断片をスナップで綴る。日々の記録でありながら、その一枚一枚に作家のまなざしと表現の本質がにじむ、写真と思考の境界をめぐる一冊。
Hotel Room with a View | Bruce Weber ブルース・ウェーバー
2025年7月25日
スミソニアン協会による『Photographers at Work』シリーズの一冊として刊行された、ブルース・ウェーバーの作品集。テーマは「Hotel Room with a View」。デニス・クエイド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ブラッド・ピットといった著名人のポートレートや広告写真を通じて、ウェーバーならではの親密で詩的な視線を垣間見ることができる。モノクロを中心に、一部カラー図版を収録。巻末には作家自身へのインタビューも掲載されている。
Hyle Curtain Backdrop | Anni Leppala アンニ・レッパラ
2025年7月25日
フィンランドの写真家アンニ・レッパラによる写真集。記憶や喪失感、憧れ、思春期といった内面的なテーマをインスピレーションに、木々や窓辺、顔を隠した少女などをモチーフに静謐な世界を描き出す。異なるサイズの写真をコラージュのように組み合わせた造本が特徴的で、視覚と感情が交錯する詩的な一冊。英語表記。
Golden Apple of the Sun | Teju Cole テジュ・コール
2025年7月25日
ナイジェリア系アメリカ人の作家・写真家、テジュ・コールによる作品集。5週間にわたり、自宅のキッチンを日々記録したシリーズを収録。調理器具や食材の偶発的な配置をそのまま写し取り、日常の中の静かな詩情をとらえる。あわせて、飢餓や隷属、絵画・詩・写真の歴史について綴られたエッセイを収録し、イメージとテキストが交錯する思想的な一冊。英語表記。
D’apres Nature | Jean Gaumy
2025年7月25日
フランスの写真家ジャン・ゴーミーによるモノクロ写真集。日刊紙の編集者兼写真家としてキャリアをスタートさせたゴーミーが、オクシタン・ピエモンテやピレネー山脈を歩きながら撮影した約40点を収録。白銀の雪と黒々とした山の対比が、静謐で力強い自然の姿を浮かび上がらせる。フランス語、英語、イタリア語表記。
GENGA | 鈴木ヒラク
2025年7月25日
平面、インスタレーション、壁画、映像、パフォーマンス、彫刻など、多様な手法でドローイングの可能性を拡張し続ける現代アーティスト・鈴木ヒラクの作品集。タイトル「Genga」は、“GENGO(言語)”と“GINGA(銀河)”のあいだを示す、作家自身による造語。6年にわたり描き続けた約1,000点のドローイングを収録し、線と宇宙をめぐる創造の軌跡を辿る。
レヴィ=ストロースの庭 | 港千尋
2025年7月25日
構造主義を代表するフランスの人類学者、クロード・レヴィ=ストロースのブルゴーニュの別荘とその周辺を、写真家・港千尋が記録した写真集。100歳を迎えたレヴィ=ストロースの静かな暮らしの風景とともに、各国の神話や思索の断片をたどる。穏やかな光の中に、学問と自然、時間が静かに交錯する一冊。
ジョージア・オキーフ 崇高なるアメリカ精神の肖像 | ローリー・ライル
2025年7月25日
20世紀アメリカを代表する画家、ジョージア・オキーフの人生と創作の軌跡をたどる評伝。芸術と自己の本質を探求し続けたその生涯を、豊かなエピソードとともに丁寧に描き出す。花、骨、風景といった象徴的モチーフに込められた彼女の精神とは何か。孤高の創作を貫いたアーティストの姿に迫る一冊。
声のために マヤコフスキー叢書 | ウラジーミル・マヤコフスキー、エル・リシツキー
2025年7月25日
1923年にベルリンで刊行されたタイポグラフィ詩集『声はどこから』の復刻版。詩人ウラジーミル・マヤコフスキーの詩に、グラフィックデザイナーのエル・リシツキーが構成・造形で応答した、ロシア構成主義を代表する実験的な一冊。文字のレイアウトや空間の使い方にまでこだわった造本は、詩とデザインの融合を体現する歴史的資料としても注目される。
Us and Them | Helmut Newton、Alice Springs
2025年7月25日
写真家ヘルムート・ニュートンと、その妻で俳優・写真家としても活動したアリス・スプリングスによる共同作品集。前半には、長年にわたり互いを撮り合ったポートレートやセルフポートレートを収録。後半には、ジェーン・バーキン、デヴィッド・ホックニー、イヴ・サンローランら、2人が撮影した著名人のポートレートが並ぶ。親密さと距離感、個と他者の視点が交差する一冊。英語表記。
Tea for Two | 与田弘志
2025年7月25日
ファッションやコマーシャル分野で幅広く活躍する写真家・与田弘志による静物写真集。ハットに置かれた長ネギ、アイロンに挟まれたトースト、たわしの上のクリームなど、日常のモノ同士を意外な組み合わせで構成した前衛的な作品を多数収録。ユーモアと洗練が交差する、独自の美学を感じさせる一冊。
Daniel Spoerri | ダニエル・スペーリ
2025年7月25日
スイス出身の芸術家、ダニエル・スペーリの作品を紹介するカタログ。1990年にパリのポンピドゥー・センターで開催された展覧会にあわせて刊行された。代表的なシリーズ「トラップ・ペインティング」をはじめ、パンやワインのボトル、食べ終えた食器など、日常の痕跡をそのまま垂直に固定することで時間を封じ込めた作品群を収録。資料写真や豊富な図版(カラー・モノクロ)に加え、作家の実践を読み解くテキストも掲載している。フランス語表記。
荣荣&映里 写真展 三生万物
2025年7月25日
2011年に資生堂ギャラリーで開催された展覧会にあわせて刊行されたカタログ。中国出身の写真家・荣荣と、日本出身の写真家・映里によるユニットの代表的なシリーズ作品を紹介する。北京の四合院の街並みが再開発により変化していく様子や、夫婦として家庭を築き、日常を紡いでいく営みを通して、風景と時間の移ろいを静かに写し取る。豊富な作品図版に加え、解説テキストも収録された一冊。
≪
1
…
118
119
120
121
122
…
236
≫
検索:
新着一覧
NEW
テーマ別一覧
人名・出版社別一覧
展示スケジュール
お知らせ
ニュース
展示・イベント
書籍
すべて
グラフィックデザイン
工芸・プロダクト
建築・インテリア
アート
音楽・映画・舞台
ファッション
食・暮らし・趣味
文学
人文・社会
自然科学
雑貨・プロダクト
すべて
香り・スキンケア
リビング&ホーム
オブジェ
ファッション
ステーショナリー
ブランド・作家別
すべて
aardekleur
AJI PROJECT
ANDO’S GLASS
D’STUD’IO
eavam
FROME
iwatemo
NECKTIE design office
nostos books
OLU NATURAL BASIC
Olde Homesteader
POSTALCO
raregem
REEL
SIRI SIRI
ウルムスツール
駒木根圭子
シーモアグラス
さささ
高澤ろうろく
辻有希
東京香堂
南景製陶園
鷲塚貴紀
ブログ
ブックレビュー
作り手インタビュー
スタッフ日記
事業者さまへ
店舗レンタルについて
選書サービスについて
シェアオフィス利用について