Between Silence And Light

John Lobell

SOLD OUT
アメリカの建築家、ルイス・カーンのモノグラフ。著者のジョン・ロベルは、カーンのもとで建築を学んだ人物で、カーン自身の言葉を編み、その思想と代表的な建築について解説を加える。ソーク研究所、イェール大学のスタディセンター、エクセター図書館など、カーンが手がけた建築を取り上げる。カーンは、存在の根本にある原理を「沈黙」と「光」と呼び、沈黙を「まだないもの」、光を「すでにあるもの」として語った。
英語表記。
カバーにスレ、やけ、汚れ、破れあり。天地小口に少汚れあり。見返しにペンによる書き込みあり。本文の状態は経年並。
01著者John Lobell
03出版社Shambhala
05発行年1979年
06製本ハードカバー
07頁数120頁
08サイズ260×245mm
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