ファッション 18世紀から現代まで 京都服飾文化研究財団コレクション

深井晃子

SOLD OUT
京都服飾文化研究財団(KCI)の西欧服飾コレクションをまとめた資料集。監修は深井晃子、編集は周防珠実、ウテ・キーザイヤー、ティエリー・ヌボア。財団が所蔵する約1万点の中から精選した500点を掲載し、18世紀ロココ期の華やかなドレスから、サンローランや川久保玲など20世紀・現代デザイナーの作品まで、3世紀にわたるファッションの変遷をたどる。専用のマネキンに着せた衣装やアクセサリーの写真を中心に、全735ページにわたって収録。
表紙に少スレ、少やけ、少汚れあり。背にやけあり。本文の状態は並。
01著者深井晃子
03出版社タッシェン・ジャパン
05発行年2002年
06製本ソフトカバー
07頁数735頁
08サイズ280×205mm
ノストスブックスでは、グラフィックデザイン、現代アート、アート写真集、工芸、建築に特化した買取を承っております。専門知識を活かし、責任を持って大切な書籍を次のお客様へと引き継がせていただきます。事前お見積りもお気軽にご相談ください。
買取のご相談はこちら

閉じる