nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726
nsts-20726

立体特集 四六判書籍を斬る!

白井敬尚 ほか

SOLD OUT
日本の書籍規格として広く用いられる四六判を対象に、その判型がもたらす編集・組版・デザインの条件を検証する評論集。守先正、塚本昌都、新島実、片塩二朗、白井敬尚ら各執筆者が出版実務とタイポグラフィの視点から、文字組み、余白設計、ページ構造、読書体験の関係を論じ、検討を進めている。印刷物としての書籍がどのような設計思想のもとに成立しているかを、制作現場に即した視点で掘り下げている。
表紙に少スレ、僅かな汚れあり。本文の状態は並。
01著者白井敬尚 ほか
03出版社理想社
05発行年1999年
06製本ソフトカバー
07頁数112頁
08サイズ300×210mm
ノストスブックスでは、グラフィックデザイン、現代アート、アート写真集、工芸、建築に特化した買取を承っております。専門知識を活かし、責任を持って大切な書籍を次のお客様へと引き継がせていただきます。事前お見積りもお気軽にご相談ください。
買取のご相談はこちら

閉じる