書体

立花文穂

SOLD OUT
グラフィックデザイナー・立花文穂の作品集。日々書き続けてきた「字のような何か」を軸に、筆と墨によって描かれたかたちが紙面に現れ、身体の動きと直結した線として残される。古紙の質感や経年による色の揺らぎも作用し、時間の痕跡と書く行為が交差している。装丁と製本も立花文穂自身が手がけている。
表紙に少スレ、少汚れあり。本文の状態は並。
01著者立花文穂
03出版社自主出版
05発行年2018年
06製本ソフトカバー
07頁数47頁
08サイズ200×130mm
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