nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399
nsts-20399

もの派とポストもの派の展開

SOLD OUT
1987年に西武美術館で開催された展覧会の図録。1969年以降の日本の現代美術におけるもの派とポストもの派の歩みを扱い、関根伸夫や李禹煥などもの派の主要作家の作品と、山中信夫や田窪恭治らポストもの派の作品群を収録。作品の素材や形態、空間との関係を詳細に伝え、作家の制作プロセスや表現の変化も記録されている。峯村敏明による論考は、もの派からポストもの派への展開や世代間の関係を整理し、日本の美術史における位置づけを理解する手がかりとなっている。
日本語表記。
表紙に少スレ、やけ、少汚れあり。本文の状態は並。
01監修峯村敏明
02装丁松永真
03出版社多摩美術大学・西部美術館
05発行年1987年
06製本、頁数ソフトカバー、196頁
07サイズ290×220mm
ノストスブックスでは、グラフィックデザイン、現代アート、アート写真集、工芸、建築に特化した買取を承っております。専門知識を活かし、責任を持って大切な書籍を次のお客様へと引き継がせていただきます。事前お見積りもお気軽にご相談ください。
買取のご相談はこちら

閉じる