nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438
nsts-19438

呉州赤絵大皿

SOLD OUT
中国の明時代末期から清時代初期にかけて、主に輸出向けに焼成された磁器「呉州赤絵」を体系的に紹介する資料集。大皿を中心に、モノクロを主とした貼付写真と一部カラー図版を交え、意匠や技法の特徴を解説。倉橋藤治郎の所蔵品を軸に、柳宗悦、横河民輔、繭山松太郎、宮永東山らが蒐集した作例も収録。日本における受容の広がりを辿りながら、呉州赤絵が備える造形の魅力と評価の変遷を丁寧に伝えている。

スリーブケースにスレ、やけ、汚れ、破れあり。本体表紙にスレ、やけ、汚れ、破れあり。本文の状態は経年並。
01編集倉橋藤治郎、青山二郎
02装丁青山二郎
03出版社工政會出版部
05発行年1932年
06製本、頁数スリーブケース・ソフトカバー
07サイズ310×235mm
ノストスブックスでは、グラフィックデザイン、現代アート、アート写真集、工芸、建築に特化した買取を承っております。専門知識を活かし、責任を持って大切な書籍を次のお客様へと引き継がせていただきます。事前お見積りもお気軽にご相談ください。
買取のご相談はこちら

閉じる