





陶芸の現在的造形 Dialogue with Clay
¥1,980 (税込)
1998年に宮城県のリアス・アーク美術館で開催された展覧会の図録。現代日本における陶芸の造形表現に焦点を当て、素材と技術の関係性から新たな可能性を探る20人の作家を紹介している。各作品には解説が添えられ、土と炎が生み出す独自の表現を多角的に捉えている。現代陶芸の動向を示す資料としても価値ある内容となっている。
表紙に少スレ、少汚れ、少キズあり。本文の状態は並。

01執筆 | 渡辺誠一 |
---|---|
02装丁 | デラフィック |
03出版社 | リアス・アーク美術館 |
05発行年 | 1998年 |
06製本、頁数 | ソフトカバー、112頁 |
07サイズ | 300×210mm |