日本のグラフィック100年

山形季央

SOLD OUT
日本のデザインの黎明期といえる明治・大正時代から、日本人に希望を与えた戦後のグラフィック、高度経済成長期に企業と共に作り上げた日本独自の広告表現。そしてグラフィックの枠を越えて、空間やプロダクトまで総合的にデザインする現代まで、100年の間に起こったグラフィックデザインにおける様々なエポックとその作品を紹介。
カバーに少スレ、少汚れあり。天に少汚れ、地に少キズあり。本文の状態は並。
01著者山形季央
03出版社パイインターナショナル
05発行年2018年
06製本、頁数ハードカバー、400頁
07サイズ257×182mm
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