没後50年 藤田嗣治展 Foujita: A Retrospective
¥2,200 (税込)
2018年に東京都美術館と京都国立近代美術館で開催された、画家・藤田嗣治の展示図録。明治期の日本に生まれ、渡仏後はエコール・ド・パリの一員として活躍し、晩年にフランス国籍を取得した藤田の画業を、没後50年を機に振り返る大回顧展にあたる。代名詞である「乳白色の裸婦」の代表作をはじめ、風景画や肖像画、宗教画まで、制作年順に構成された100点以上の作品を収録する。監修は藤田研究の第一人者、林洋子が務めた。
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| 01編集 | 東京都美術館、京都国立博物館 ほか |
|---|---|
| 02装丁 | 林琢真デザイン事務所 |
| 03出版社 | 朝日新聞社、NHK |
| 05発行年 | 2018年 |
| 06製本、頁数 | ハードカバー、261頁 |
| 07サイズ | 305×235mm |
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