Feast for the Eyes: The Story of Food in Photography
Susan Bright
SOLD OUT
写真史のなかで「食」をテーマにした表現をたどる写真集。アーヴィング・ペン、スティーブン・ショア、ヴォルフガング・ティルマンス、荒木経惟、ソフィー・カルほか、多彩な作家による作品を、写真史研究者のスーザン・ブライトがキュレーションしている。アート写真にとどまらず、商業写真、科学写真、フォトジャーナリズムまで視野に入れ、食べ物が持つ文化的・社会的な意味を多角的に紹介。写真表現の変遷とともに、「食」がいかに撮られてきたかを読み解く、写真史の入門書としても魅力的な一冊。
英語表記。
全体的に少スレ、少キズ、僅かな汚れあり。本文の状態は良好。
英語表記。
全体的に少スレ、少キズ、僅かな汚れあり。本文の状態は良好。
| 01著者 | Susan Bright |
|---|---|
| 02デザイン | Atelier Dyakova |
| 03出版社 | Aperture |
| 05発行年 | 2017年 |
| 06製本、頁数 | ハードカバー、319頁 |
| 07サイズ | 295×250×32mm |
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