JA 74 窓 メディアとしての境界 studio御殿山
¥2,200 (税込)
季刊誌『Japan Architect』2009年夏号(No.74)。「窓─メディアとしての境界」を主題に、窓を建築の開口部ではなく、内外の関係や視線、環境を媒介する装置として捉え直す。塚本由晴と藤本壮介による対談をはじめ、藤本壮介、SANAA、アトリエ・ワン、千葉学らの論考と作品図版を収録し、それぞれの設計における窓の扱いを比較できる。studio御殿山を含む事例では、開口の厚みや空間の重なりがどのように居住体験へ関わるかを、図版とともに追う。
日本語、英語表記。
表紙に少スレ、少やけ、少汚れあり。本文の状態は並。
店頭で確認する
店頭で状態と内容を確認のうえ、ご検討いただけます
| 01編集 | 吉田信之 |
|---|---|
| 03出版社 | 新建築 |
| 05発行年 | 2009年 |
| 06製本 | ソフトカバー |
| 07頁数 | 128頁 |
| 08サイズ | 300×230mm |
ノストスブックスでは、グラフィックデザイン、現代アート、アート写真集、工芸、建築に特化した買取を承っております。専門知識を活かし、責任を持って大切な書籍を次のお客様へと引き継がせていただきます。事前お見積りもお気軽にご相談ください。
買取のご相談はこちら
買取のご相談はこちら