ウィーン工房 1903-1932 モダニズムの装飾的精神
¥1,870 (税込)
2011年にパナソニック電工汐留ミュージアムで開催された展覧会の図録。ウィリアム・モリスの思想を継承しながら、装飾性と機能性を融合させたウィーン工房の活動を紹介している。ヨーゼフ・ホフマン、コロマン・モーザーを中心に、建築、家具、銀器、照明器具、テキスタイル、ポスターなどを制作年代順に収録。幾何学模様を用いた室内装飾や、直線を生かした家具設計など、工房が生み出した多彩な造形をたどることができる。
カバーに少スレ、少汚れあり。本文の状態は並。
店頭で確認する
店頭で状態と内容を確認のうえ、ご検討いただけます
| 01編集 | 新見隆 |
|---|---|
| 03出版社 | 美術出版社 |
| 05発行年 | 2011年 |
| 06製本 | ソフトカバー |
| 07頁数 | 208頁 |
| 08サイズ | 260×195mm |
ノストスブックスでは、グラフィックデザイン、現代アート、アート写真集、工芸、建築に特化した買取を承っております。専門知識を活かし、責任を持って大切な書籍を次のお客様へと引き継がせていただきます。事前お見積りもお気軽にご相談ください。
買取のご相談はこちら
買取のご相談はこちら