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日常らしさ

安村 崇

SOLD OUT
写真家・安村崇の初期作品をまとめた作品集。籠に入ったみかん、すりガラスの食器棚、和室の鏡台、花柄のカーテンなど、昭和の家庭に見られた身近な風景を題材に、整然とした構図のなかにわずかなずれや違和感を丁寧に写し出す。懐かしさと緊張が同居する画面を通して、日常という舞台装置のあり方を問い直す。マルティン・イェッギらによる批評テキストも収録。

カバーに少スレ、少汚れあり。本文の状態は並。
01著者安村 崇
02装丁池田進吾
03出版社オシリス
05発行年2005年
06製本、頁数ハードカバー、92頁
07サイズ250×250mm
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