二十一世紀民藝

赤木明登

SOLD OUT
塗師として活動する赤木明登による長編エッセイ集。泰文館より刊行の季刊誌「住む。」において2009年から2018年にかけて連載された「名前のない道」の一部を改稿し、書き下ろしを加えたもの。15年の歳月を要して記した、次世代の工人が未来へ引き継くべき「民藝」の本質について迫る一冊。

カバーに少スレ、少汚れあり。本文の状態は並。
01著者赤木明登
02装丁山口信博+宮巻麗
03出版社美術出版社
05発行年2018年
06製本、頁数ソフトカバー、248頁
07サイズ215×155mm
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