石上純也 ちいさな図版のまとまりから建築について考えたこと
石上純也
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建築家・石上純也の著作。INAX出版の『現代建築家コンセプト・シリーズ2』として刊行された。スケッチ、図面、イラスト、絵画、コラージュ、写真といった図版とテキストを組み合わせ、建築をめぐる思考の過程を可視化する。モダニズムやポストモダニズムとは異なる次元で、建築の存在や空間のあり方を考える石上純也の試みを、小さな図版のまとまりから追う。
表紙に僅かなスレ、僅かな汚れあり。本文の状態は良好。
| 01著者 | 石上純也 |
|---|---|
| 02装丁 | 町口覚 |
| 03出版社 | INAX |
| 05発行年 | 2008年 |
| 06製本、頁数 | ソフトカバー、160頁 |
| 07サイズ | 212×150mm |
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