出会いを求めて 現代美術の始源 新版
李禹煥
SOLD OUT
「もの派」を主導し、国際的に活動してきた美術家、李禹煥(リ・ウファン)による評論集。1960年代後半から70年代初頭にかけて発表された論考を中心に収録し、70年代とは何だったのか、もの派の発想とは、表現とは、それらの問を紐解いていく。近代的な世界観の反省と再考を重ねながら、新たな芸術観の基点を探る思考の軌跡が示されている。1971年に田畑書店より刊行されたテキストをもとに再編集された新版。
カバーに少スレ、やけ、汚れあり。本文の状態は並。
カバーに少スレ、やけ、汚れあり。本文の状態は並。
| 01著者 | 李禹煥 |
|---|---|
| 02装丁 | 北島裕道 |
| 03出版社 | 美術出版社 |
| 05発行年 | 2000年 |
| 06製本、頁数 | ハードカバー、231頁 |
| 07サイズ | 195×135mm |
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