





美術商林忠正の軌跡 1853-1906
木々康子、高頭麻子
¥5,500(税込)
19世紀末西洋で初めて日本美術品を商い、日本の美術商として活躍した林忠正の軌跡をまとめた1冊。約30年間パリで日本美術、文化を紹介したその活動やエドゥアール・マネ、エドガー・ドガ、黒田清輝ら様々な芸術家との交流など、資料とともにその生涯を辿る。
カバーに少スレ、少汚れあり。本文の状態は並。

01著者 | 木々康子、高頭麻子 |
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03出版社 | 藤原書店 |
05発行年 | 2022年 |
06製本、頁数 | ハードカバー、720頁 |
07サイズ | 218×160mm |
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