石上純也展 建築はどこまで小さく、あるいは、どこまで大きくひろがっていくのだろうか?

SOLD OUT
建築家・石上純也の展示図録。2010年に資生堂ギャラリーで開催された、同ギャラリー17年ぶりの建築展の記録。指先ほどの器の内部を空間としてとらえる「little gardens」から、自然環境を建物で囲い込む「big patio」まで、スケールを横断する56のプロジェクトを模型を中心に収録する。既成の建築カテゴリーを超えて思考されたそれぞれのプロジェクトを通じて、石上純也が追求する建築の可能性の射程を見渡せる。
日本語、英語表記。
表紙にスレ、少汚れあり。本文の状態は良好。
02装丁林琢真
03出版社資生堂企業文化部
05発行年2011年
06製本、頁数ハードカバー、44頁
07サイズ362×250mm
ノストスブックスでは、グラフィックデザイン、現代アート、アート写真集、工芸、建築に特化した買取を承っております。専門知識を活かし、責任を持って大切な書籍を次のお客様へと引き継がせていただきます。事前お見積りもお気軽にご相談ください。
買取のご相談はこちら

閉じる