アイデア No.265 ユーモア表現の変遷 アナログデザインの真骨頂
¥1,320 (税込)
グラフィックデザイン誌『アイデア』No.265(1997年11月号)。特集「ユーモア表現の変遷 アナログデザインの真骨頂」では、サヴィニャックやカッサンドル、アンドレ・フランソワら近代のデザイナーが作品に込めたユーモアに光を当てる。表面的な美しさよりも、見る者の内側に入り込み感情を揺り動かす表現の大切さを、今日のビジュアルコミュニケーションに問い直す試み。テキストはアラン・ウェイル、監修は松本瑠樹。そのほか、勝見勝の仕事、江並直美のインタビュー、ショーモン国際グラフィックアートフェスティバルなどを取り上げる。表紙デザインはレイモン・サヴィニャック。
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| 01編集 | アイデア編集部 |
|---|---|
| 03出版社 | 誠文堂新光社 |
| 05発行年 | 1997年 |
| 06製本、頁数 | ソフトカバー、111頁 |
| 07サイズ | 287×225mm |
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