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世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新にむけて(表紙赤)

SOLD OUT
2019年に京都国立近代美術館、目黒美術館で開催された「世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新にむけて」の図録。1897年のウィーン分離派設立から1914年の第一次世界大戦勃発までの間、ウィーンで生まれた版画、挿絵本、その原画などといったグラフィック作品を、豊富な図版とテキストで多数紹介。 表紙に僅かなスレ、僅かな汚れあり。本文の状態は良好。
01編集池田裕子、本橋仁、牧口千夏
02装丁西岡勉
03出版社京都国立近代美術館
05発行年2019年
06製本、頁数ハードカバー、391頁
07サイズ239×190×39mm
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