荒川修作の実験展 見る者がつくられる場
¥4,400 (税込)
1991年に東京国立近代美術館で開催された現代美術家・荒川修作の展覧会図録。ニューヨークを拠点に活動し、知覚と身体をめぐる問いを作品の核に据えてきた荒川が、1990年当時取り組んでいた実験的な思考をまとめた企画。点・線・面や言語を組み合わせた紙上の空間的ペインティングから、知覚を検証するための装置として機能するインスタレーションまでを多数収録する。
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| 01編集 | 東京国立近代美術館 |
|---|---|
| 02装丁 | 桑畑吉伸 |
| 03出版社 | 東京国立近代美術館 |
| 05発行年 | 1991年 |
| 06製本、頁数 | ソフトカバー、332頁 |
| 07サイズ | 330×240×22mm |
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