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火と水と木の詩 私はなぜ建築家になったか

吉村順三

SOLD OUT
建築家、吉村順三の講演録・対談集。自身の歩みと住宅設計への姿勢を語った言葉を中心にまとめる。幼少期の体験から建築家を志した経緯、修行時代の出来事、日本各地で手がけた住宅設計の具体例まで収録し、素材や環境との向き合い方、生活と建築の関係が吉村自身の言葉で語られる。自邸「南台の家」をはじめとする住宅作品の写真も掲載し、自然や風土をどう建築に取り込んだかをあわせてたどることができる。
日本語表記。
カバーにスレ、少やけ、少汚れあり。本文の状態は並。
01著者吉村順三
03出版社新潮社
05発行年2008年
06製本ハードカバー
07頁数128頁
08サイズ210×190mm
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