日本人とすまい 3 しきり
¥2,200 (税込)
日本の住空間における「しきり」の意味と変遷を多角的に読み解く一冊。1997年に新宿のリビングデザインセンターOZONEで開催された展示の際に併せて刊行されたもの。屏風、襖障子、欄間といった伝統的要素をはじめ、平安から江戸にかけての暮らしと空間構成、さらに近代以降の住空間における「しきり」のあり方までを豊富な図版とともに紹介。
表紙にスレ、やけ、汚れあり。天に少シミあり。本文のページにシミ、やけあり、その他の状態は経年並。
表紙にスレ、やけ、汚れあり。天に少シミあり。本文のページにシミ、やけあり、その他の状態は経年並。
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| 01企画 | 柏木博、大竹誠 |
|---|---|
| 02装丁 | 中垣デザイン事務所 |
| 03出版社 | リビングデザインセンター |
| 05発行年 | 1997年 |
| 06製本、頁数 | ソフトカバー、124頁 |
| 07サイズ | 232×193mm |
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