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はじめての絵画の歴史 「見る」「描く」「撮る」のひみつ

デイヴィッド・ホックニー、マーティン・ゲイフォード

SOLD OUT
現代美術の巨匠、デイヴィッド・ホックニーと美術評論家、マーティン・ゲイフォードが、「絵」をめぐる視覚表現の歴史を語り合いながら紹介するアート入門書。洞窟壁画からルネサンス絵画、写真、デジタル表現に至るまで、人類がどのように世界を観察し、描き、記録してきたのかを、対話形式でわかりやすく紹介。豊富な図版と親しみやすいイラストにより、子どもから大人まで楽しみながら視覚表現の本質に触れることができる内容となっている。

カバーに少スレ、少汚れあり。本文の状態は並。
01著者デイヴィッド・ホックニー、マーティン・ゲイフォード
02装丁北尾崇
03出版社青幻舎
05発行年2018年
06製本、頁数ハードカバー、128頁
07サイズ288×225mm
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