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SOLD OUT
ベルリンのバウハウス・アーカイブ、ミュージアム・オブ・デザインが所蔵する豊富な資料をもとに、バウハウスにおけるタイポグラフィを紹介する作品集。1919年にヴァルター・グロピウスが創設したバウハウスでは、初期の表現的書法から、モホリ=ナジ・ラースローやヘルベルト・バイヤーらによる「新しいタイポグラフィ」へと展開が進んだ。本書は、明快な版面設計、色・サイズ・配置の強い対比、画像と文字の統合といった特徴を学校の自己広報や受託制作の事例からたどり、文字表現が担った役割と可能性をわかりやすく解説している。
英語、ドイツ語表記。
表紙に少スレ、少やけ、少汚れあり。本文の状態は並。
英語、ドイツ語表記。
表紙に少スレ、少やけ、少汚れあり。本文の状態は並。
| 01編集 | Patrick Rössler |
|---|---|
| 03出版社 | Bauhaus-Archiv Museum für Gestaltung |
| 05発行年 | 2017年 |
| 06製本、頁数 | ソフトカバー、141頁 |
| 07サイズ | 235×145mm |
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