残像のモダニズム 「共感のヒューマニズム」をめざして

槇文彦

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建築家、槇文彦による論集。『「漂うモダニズム」その後』『東京 ヒューマンな都市づくり』『新国立競技場問題が残した問い』などを含む全6章からなる構成。建築を通して社会や都市、人々との関係性を掘り下げる。 カバーに少スレ、僅かな汚れあり。本文の状態は良好。
01著者槇文彦
02装丁矢萩喜從郎
03出版社岩波書店
05発行年2017年
06製本、頁数ハードカバー、342頁
07サイズ218×158mm
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